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コンディション 〇
SICG 1
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
SICG 2
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
Notes
ターフピッチ内で練習をしないようにしてください。
コンディション 〇
コンディション 〇
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コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
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先週末に佐野市国際クリケット場にて開催されたエンバシーカップで、男子日本代表とU19日本代表チームがそれぞれのグループで優勝を飾った。
グループAの男子日本代表は、土曜日午後の試合でパキスタン大使館選抜と対戦し、わずか2ラン差で激戦を制した。この試合では谷山誠選手が29ランを挙げ、2ウィケットを奪う活躍見せ、試合MVPを獲得した。
日曜日のグループAの決勝戦に出場した男子日本代表は、インド大使館選抜と対戦し、試合MVPとなった富澤望選手が3ウィケットを奪取し、インド大使館選抜の攻撃を117/8に抑え、チームを勝利に導いた。
グループBのU19日本代表は、土曜日にネパール大使館選抜との試合を行い、MVPとなった岡島碧斗選手が3ウィケットを奪い、わすが52ランでオールアウトを取り、試合を有利に進めた。攻撃ではサーゲイト真亜春選手が36ランを挙げ圧勝した。
日曜日のグループBの決勝戦ではバングラデシュ大使館選抜と対戦し、試合MVPとなったニール・ダテ選手が60ランを挙げる活躍を見せ、147/6で攻撃を終えた。後攻のバングラデシュ大使館選抜は思うように得点を重ねることができず112/9で試合を終え、日本は35ラン差で勝利した。
天候にも恵まれ素晴らしいクリケットイベントを開催することができました。ご来場いただいた皆様、エンバシーカップにご参加いただいた各大使館選抜チームの皆様、特別協賛の三菱ケミカル株式会社様、関係団体の皆様に心より感謝申し上げます。そして、イベントをサポートいただいたアンパイア、スコアラー、ボランティアの皆様、関係団体や女子日本代表強化選手団を含むスタッフの皆様、ご協力ありがとうございました!
三菱ケミカル株式会社様からの提供によるデトックスウォーターや、水遊び、バルーンアーティストの方々による楽しいイベントなども沢山ありました。 来年もエンバシーカップを開催できればと思っておりますので、是非ご参加ください!
東アジアカップの3位決定戦で女子日本代表は韓国に32ラン差で勝利しました。大会の総当たり戦では、中国、香港、日本が2勝1敗で並びましたが、ネットランレート(得失点レート差)により、決勝は中国と香港の対戦となりました。決勝では、中国が韓国に14ラン差で勝利し、2015年以来2回目の優勝を果たしました。
3位決定戦では、コイントスに勝った韓国が後攻を選択し、日本の攻撃で試合が開始しました。試合開始直後からオープニングバッターの小田恵里花選手が25球で27ラン獲得し、日本が主導権を握るかに思えましたが、韓国のオープニングボーラー、Beak Mina選手(4アウト、17失点)に4オーバー目と6オーバー目にそれぞれ2つのアウトを奪われ、形勢が一気に逆転。6オーバー終了時に35ランで1番から4番までのバッターが全てアウトという苦しい状況で試合中盤を迎えました。しかし、前日日本の攻撃を立て直した常澤なお選手(9ラン)と宮地静香選手(47ラン)が、7オーバー目から13オーバー目までの中盤6オーバーでアウトを奪われずに、27ランのパートナーシップを築くことに成功し、試合終盤に向けて日本の攻撃を立て直しました。
12.3オーバー、62ランで常澤選手がランアウトとなりましたが、続く菅野美保選手(17球で21ラン)が宮地選手とパートナーシップを組み、2人で終盤に41球で57ランもの大量得点を獲得しました。最終オーバーで4球を残して宮地選手がアウトになりましたが、続く遠藤理央選手が3球で7ラン獲得し、日本は、T20インターナショナルでの女子日本代表の最高得点となる129ラン(6アウト)で攻撃を終了しました。
攻守交代後韓国は、オープニングバッツマンのKim Sinae選手(23ラン)とキャプテン・ Song Seungmin選手(19ラン)を中心に12オーバー終了時までに1アウトで52ランを獲得しました。しかし、上宮高等学校の高校生ボーラー、南野華澄選手が13オーバー目に登板すると、3つのアウトを連取し、韓国のバッティングに立ち向かうと、オープニングボーラーの常澤なお選手も再登板して3つのアウトを連取し、日本の勝利を確実なものとしました。常澤選手は、4オーバーで3アウト、失点はわずか6ランという素晴らしい投球でした。
3位決定戦のMVPには、バッティングで47ラン得点した宮地静香選手が選ばれました。宮地選手は大会通算でも95ランとし、最多得点で大会ベストバッターに輝きました。大会ベストボーラーには香港のKa Man Chan選手が選ばれました。
[訂正:最終日(9月22日)の予定変更-決勝09:30開始、3位決定戦14:00開始]
東アジアカップの3戦目で女子日本代表は、中国に敗れました。この試合で、大会の総当たり戦が終了し、中国、香港、日本が2勝1敗で並びましたが、ネットランレート(得失点レート差)により、決勝は中国と香港の対戦となりました。
日本は今大会初めてコイントスに勝ち、先攻を選択しました。中国のオープニングボーラーのWang Meng選手(3アウト、8失点)とWu Juan選手(3アウト、6失点)の好投に、日本のバッツマンは序盤に3つのアウトをとられ、ランアウトも2つとられてしまい、わずか14ランで5ウィケット(8.1オーバー)奪われる苦しい展開になりました。その後、宮地静香選手(20ランノットアウト)と常澤なお選手(28ラン)が47ランのパートナーシップを築きましたが、常澤選手が17.3オーバー、61ランの時点でアウトになると、最後の4つのアウトを立て続けに奪われ、67ランでオールアウト(10アウトによる攻守交替)となってしまいました。
中国は、19日に香港に敗れていますが、20日の韓国戦では今大会最高の132ランを得点しており、67ランは20オーバーを守り切るには非常に難しい得点。また、ネットランレート(得失点レート差)では中国が大きくリードし、日本は香港をも下回っているため、決勝進出には勝利が絶対条件。67ラン未満で中国をオールアウトにすべく、守備に臨みました。
中国のオープニングバッツマンの Sun Mengyao選手(17ラン)とZhang Mei選手(15ラン)は好打で得点を重ね、34ランのパートナーシップを築きました。日本は5.6オーバーで金井流天選手(1アウト、11失点)がついに最初のアウトを奪うと、その後、続けてアウトを奪い、13.4オーバー、65ラン時点で5アウトとしましたが、14オーバー目でついに逆転を許しました。
金井選手の他、キャプテン柳田舞選手(2アウト、14失点)、宮地静香選手(1アウト、15失点)、菅野美保選手(1アウト、12失点)などが好投し、少ない得点ながら、14オーバーまで粘り、5つのアウトをとりましたが、守り切ることはできませんでした。
試合のMVPには、日本の攻撃を序盤で崩した中国のWu Juan選手(3アウト、6失点)が選ばれました。
女子日本代表は、明日の3位決定戦(14:00試合開始)に出場し、韓国と対戦します。ライブスコアはこちらより配信されます。 また、JCAツイッター・フェイスブックもあわせてご確認ください。
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コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
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SICG2のフェンスが台風で破損しています。
お気を付けください。
女子日本代表が東アジアカップの2戦目で、前回大会で優勝した香港に勝利し、1戦目の韓国戦での勝利に続き、2連勝を飾りました。女子日本代表が香港に勝利したのは、初めてのことです。
試合は、コイントスに勝った香港が先攻を選択して開始されました。日本は、オープニングボーラーの常澤なお選手(1アウト、19失点)、菅野美保選手(2アウト、14失点)がそれぞれの最初のオーバーでウィケットを奪い、金田紋佳選手も1オーバー目にランアウトを奪い、香港の攻撃の出鼻をくじくと、その後も、菅野選手、宮地静香選手、南野華澄選手が続けてアウト奪い、7.1オーバー時点で香港から6アウト(28ラン)を奪うことに成功しました。
香港は、Ruchitha Venkatesh選手(25ラン)とYousaf Mehreen選手(10ラン)のパートナーシップで立て直しを図りましたが、日本も宮地選手、柳田舞選手のスピナーが失点を抑え、柳田選手がYousaf Mehreen選手をアウトにした15オーバー終了時点で、香港を58ラン(7アウト)に抑えていました。その後、日本に失投が続き、香港は18オーバー目に79ランまで得点を伸ばしますが、常澤選手がランアウトで8個目のアウトを奪うと、20オーバー目には、この試合でボーラーとして日本代表初登板を果たした金田選手がアウトをとり、最後は鹿野あかり選手がランアウトで10個目のアウトを奪って、香港を91ランでオールアウト(10アウトでの攻守交替)としました。
攻守交代後日本は、小田恵里花選手(21ラン)が序盤からバウンダリーを連発し、最初の3オーバーで33ラン(1アウト)としましたが、4オーバー目に香港のキャプテンKa Ying Chan選手(3アウト、7失点)、5オーバー目にKa Man Chan選手(3アウト、13失点)が登板すると、立て続けに3つのアウトを奪われ、33ランのまま4アウトとなり、一気に形勢が逆転しました。一時は、日本のキャプテン、柳田舞選手(18ラン)と宮地選手(9ラン)が立て直すかに思えましたが、宮地選手が7.1オーバー時点(46ラン)でアウトになると、再びアウトが続き、8.3オーバー時点で7アウト(51ラン)とされ、香港に勝利するチャンスが遠のいたかに思えました。
そこで、柳田選手とともに日本の攻撃を立て直したのは、ボーリングやフィールディングでも活躍した常澤選手(22ラン)でした。慶應義塾大学に通う大学生という若さにも関わらず、柳田キャプテンとともに冷静なプレーを続け、2人で39ランのパートナーシップを築き、香港の91ランに1ラン差まで迫りました。常澤選手は18.2オーバー時点でランアウトになってしまい、日本は8個目のアウトを奪われてしまいしたが、最後は遠藤理央選手が規定投球を7球残して逆転打を打ちました。アウトの数も残りわずか2アウト(2ウィケット差)という僅差での勝利でした。
試合のMVPには、ボーリング、フィールディング、バッティングとすべての面で活躍した、常澤なお選手が選ばれました。
大会で2連勝した日本は、明日中国と決勝進出をかけて対戦します。試合は14:00に開始され、本日と同様にライブスコアがこちらより配信されます。 また、JCAツイッター・フェイスブックもあわせてご確認ください。
女子日本代表が、東アジアカップの初戦で韓国に勝利しました。
コイントスに勝った韓国は、後攻を選択しました。先攻の日本は、序盤の6オーバーで24ラン(1アウト)とまずまずのスタートを切りましたが、その次の6オーバーで3アウト奪われ、12オーバー終了時には39ラン(4アウト)と中盤で大きく失速してしまいました。しかし、そこから金田紋佳選手(29ランノットアウト)と宮地静香選手(16ラン)が立て直しに成功し、47ラン(42球)のパートナーシップで、日本は規定の20オーバー終了時になんとか97ランまで得点を伸ばすことができました。韓国の投手では、キャプテンのSong Seungmin選手が2アウト(14失点)と活躍しました。
攻守交替後、日本の投手陣は序盤に2アウト奪い、6オーバー終了時の韓国の得点は20ラン(2アウト)で、先攻の日本の得点ペースいかに抑えることに成功しました。しかし、Song Seungmin選手(14ラン)とBaek Mina選手(28ランノットアウト)が中盤に得点を伸ばすことに成功し、12オーバー終了時点で韓国は59ラン(2アウト)とし、守る日本にとって非常に苦しい展開となりました。日本の苦境を救ったのは、バッティングでも攻撃の立て直しに貢献した宮地選手でした。左のスピナーである宮地選手は、Song Seungmin選手をアウトにして韓国のパートナーシップを崩すと、投球した4オーバーで失点をわずか9ランに抑え、日本のキャプテン柳田舞選手(4オーバー、2アウト、11失点)とともに韓国の得点ペースを大きく失速させました。
13オーバー以降、逆転に向けて得点ペースを失速させてしまった韓国は、プレーに焦りが見え始め、最後の3オーバー(18球)で得点源のBaek Mina選手に4球しか打たせることができませんでした。最後のオーバーでは、日本が3つのアウト奪い、12ラン差で守り切り、勝利をものにしました。
試合のMVPには、バッティングで金田選手とともに試合の最大パートナーシップを築き、ボーリングでは両チーム合わせて最も1オーバーあたりの失点が少なかった宮地静香選手が受賞しました。
明日、日本は前回大会で優勝した香港と対戦します。試合は、09:30に開始され、本日と同様にライブスコアがこちらより配信されます。 また、JCAツイッター・フェイスブックもあわせてご確認ください。
東アジアカップに出場する女子日本代表チームが韓国に向けて本日出発した。
2年前に行われた前回の東アジアカップでは準優勝を果たした日本だが、今大会では柳田舞キャプテンとディーン・ラスコーチがチームを率い、前回以上の結果を目指す。
東アジアカップに向けての直前合宿に参加したラスコーチ(クリケット・ヴィクトリア)は、「女子日本代表チームの指導にあたることができたことは、素晴らしい経験でした。彼女たちは、とても柔軟に新しいアイディアを受け入れてくれました。 大会でのパフォーマンスをとても楽しみにしています!」と、大会に向けての抱負を述べた。
日本代表の試合スケジュールは、木曜日の主催国である韓国戦(09:30開始)が初戦となり、金曜日に香港(09:30開始)、土曜日に中国(12:00開始)と対戦する。3位決定戦及び決勝戦は9月22日(日曜日)を予定している。
大会最新情報はJCAツイッター・フェイスブックをご確認ください!詳しい試合内容に関しては、JCAウェブサイトに掲載いたします。
2015年の東アジアカップ創設以来、悲願の初優勝を目指す女子日本代表を応援ください!
Fans at the SICG were treated to a couple of absolute classics as the Japan Cricket League approaches it’s crescendo.
MAX CC vs Alpha Quashers of Yokohama was the match up on Ground One and produced the kind of finish that Ben Stokes would have been proud of this summer.

Hagihara – Still Going
Table toppers MAX won the toss and chose to bowl, reaping instant rewards with their opening bowlers each dismissing an opening batsman in their initial spell.
Takuro Hagihara (3/46) continues to roll back the years and is perfectly complemented by the young upstart Kazumasa Takahashi (2/26).
None of the Quashers batsmen were able to get going and a total of 159 all out did not seem enough to challenge the powerful MAX batting line up, but that picture was to change very quickly.
Gurman Singh, with his whippy outswingers, had MAX in all sorts of trouble as he first removed Amigo Kobayashi and then Ali Raza; two men having good seasons.
At 38/4 MAX were in dire straits and looking for a local hero, but things went from bad to worse as Tushar Chaturvedi (3/24) came into the attack and removed the last of the big guns; Hanif Khan, Supun Navarathna and Kazumasa Takahashi all fell to the Japan U19 hopeful and at 77/7 the target of 160 looked so far away.
Nobody told Thapa Biyjaya (47) however, who entered the fray thinking never say never and began to claw MAX back into the contest. His 53-run partnership with Talha Tanveer (28) brought MAX within sight, only for them both to fall in successive openers.

MAX CC – Know how to win
That left numbers 10 and 11, Prabath Sankalpa (17*) and Takuro Hagihara to score 12 off the last over. Hagihara scurried the singles and Sankalpa scythed a boundary through point, but with five needed off the last two balls Quashers hearts were finally broken as Sankalpa smashed a six over long on to complete a single wicket victory and send MAX barmy on the boundary.
Another final for MAX, another Semi Final defeat for AQCC. For all the unpredictability of the JCL, it seems some things remain reluctant to change.
On SICG Two the Chiba Sharks and Tigers CC were intent on serving up a tense finish of their own and it was another Japan Under 19 player who came to the fore when his team needed him.
Neel Date (48) and Dhugal Bedingfield (23) have something of the Master and Apprentice look about them as they walk out to bat, but it was the grizzled veteran who padded up to a straight one early after a watchful opening stand of 38 in 11 overs.

Date – Seasons Best
Unfazed, Date continued to build partnerships, the best of which was for the fifth wicket with Tsuyoshi Takada (21) as they added 47. He was eventually run out two short of a deserved half century, but that career best in Division One bodes well for his, and the Sharks, future.
A total of 176/8 looked competitive on a slow wicket with the Sharks bowling line up as strong as ever, and the Tigers were grateful to Piyush Khumbare (2/26) and Joe George (2/34) who took wickets at key times to prevent a full Shark attack.
The Sharks were without Rui Matsumura, so Vivek Singh came in as his replacement. It was just his third game of the season, having gone wicketless in his previous two, but he made up for lost time immediately.

Singh – Comeback King
His accuracy accounted for two of the top three to leave Tigers 28/3 but Sharks knew the real test would be to remove Sabaorish Ravichandran. The Tigers skipper, looking intent on making the runs all on his own, scored the majority in a 61-run partnership with Manoj Bhardwaj, who managed just six of his own.
Batsmen continued to hang around as Ravichandran moved effortlessly passed 50, but his innings ended on a run-a-ball 68 when Singh intervened again as Debashish Sahoo held on to a cut shot that could otherwise have taken his head off. It would be one of three excellent catches in just seven overs for the sub fielder.
Suddenly the Tigers were 127/7 with no set batsmen and still needing 50 more runs to make the Grand Final. The task proved beyond them as Vivek Singh rounded things off to finish with 4/18 and dismiss the Tigers for 143 completing a 33-run victory that was perhaps not as comfortable as the scorecard looked.
So MAX vs Sharks will be the Grand Final for the second year running, MAX will be after their fourth title in five years, while Sharks are desperate to add to their solitary title, won back in 2010. Saturday October 5th is the date, book your tickets early.
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