男子U19日本代表、タンザニアをやぶり、ワールドカップ初勝利!

ジンバブエ・ナミビアで共催されているICC男子U19ワールドカップで、男子U19日本代表は、1月24日(土)、順位決定試合(Play-off)でタンザニアと対戦して9ウィケット差で勝ち、日本クリケット史上初となるワールドカップ初勝利を飾りました。

トスに勝ったタンザニアが先攻を選択。ニハル – パルマル選手が4ウィケット(アウト)、ポル – ニキル選手が3ウィケットを奪うなど、日本のボーラー(投手)陣がタンザニアを131ラン(得点)というロースコアでオールアウト(10ウィケットで攻守交替)に抑えました。

今大会、投打に好調だったパルマル ニハル選手

 

後攻の日本は、パルマル – ニハル選手が53ラン(得点)、ウォー – テイラー選手が47ランを獲得するなど、1ウィケット(アウト)を失ったのみで、残り130球でタンザニアの得点を上回り、日本クリケット史上初の「日本代表 ワールドカップ初勝利」をあげました!

この結果、日本は今大会を13位で終えました。

改めて、今大会、皆様からいただいた多くのご声援に感謝申し上げます。

尚、今年は9月から10月にかけ、愛知県・名古屋市で開催される第20回アジア競技大会で、クリケットは実施競技に入っております。詳しい情報は適時、JCAサイト・SNSで発信していきますので、引き続き宜しくお願いします。

試合日程(日本時間、24時間表記)

調整試合

  • 1月10日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア(タンザニアの勝利)
  • 1月13日(火)16:30 – 日本 対 西インド諸島(西インド諸島の勝利)

ワールドカップ グループA、及び順位決定試合

  • 1月17日(土)16:30 – 日本 対 スリランカ(スリランカが203ラン差で勝利)
  • 1月20日(火)16:30 – 日本 対 オーストラリア(オーストラリアが8ウィケット差で勝利)
  • 1月22日(木)16:30 – 日本 対 アイルランド(アイルランドが4ウィケット差で勝利)
  • 1月24日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア(日本が9ウィケット差で勝利)

*試合は50オーバー(300球)制、試合時間は約7時間

JCA日本クリケット協会 SNS

レポート|ICC男子U19ワールドカップ 第3戦、対アイルランド

ジンバブエ・ナミビアで共催されているICC男子U19ワールドカップで、男子U19日本代表は、1月22日(木)にアイルランドと対戦し、激戦の末、惜しくも残り12球、4ウィケット(アウト)差で敗れました。

トスに勝った日本は先攻を選択。原 – ヒンズ 茶琉逗選手(57ラン)や原 – ヒンズ 伽琵選手(44ラン)をはじめ、バッター陣が好調な打撃で、50オーバーを終えて247ランの高得点を獲得しました。

後攻のアイルランドのバッターに対し、日本は加藤 – スタッフォード和真選手、モーア ティモシー 夏輝選手が2ウィケット(アウト)ずつを奪うなど、粘り強く守ってきましたが、残り12球でアイルランドが日本のスコアを超え、試合終了となりました。

この結果、日本代表は惜しくも次のステージ進出を逃しましたが、1月24日(土)にタンザニアと、順位を決定する試合(Play-off)にのぞみます。

試合はICC国際クリケット評議会のライブ配信「ICC.tv」でご視聴できます(Googleアカウントでログイン可)。

引き続き皆様のご声援を宜しくお願いします!

試合日程(日本時間、24時間表記)

調整試合

  • 1月10日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア(タンザニアの勝利)
  • 1月13日(火)16:30 – 日本 対 西インド諸島(西インド諸島の勝利)

ワールドカップ グループA

  • 1月17日(土)16:30 – 日本 対 スリランカ(スリランカが203ラン差で勝利)
  • 1月20日(火)16:30 – 日本 対 オーストラリア(オーストラリアが8ウィケット差で勝利)
  • 1月22日(木)16:30 – 日本 対 アイルランド(アイルランドが4ウィケット差で勝利)
  • 1月24日(土)16:30 – 日本 対タンザニア(1次 play off[順位決定の試合])

*試合は50オーバー(300球)制、試合時間は約7時間

JCA日本クリケット協会 SNS

レポート|ICC男子U19ワールドカップ 第2戦、対オーストラリア

ジンバブエ・ナミビアで共催されているICC男子U19ワールドカップで、1月21日(火)、男子U19日本代表は、前回王者の強豪オーストラリアと対戦し、8ウィケット(アウト)差で敗れました。

トスに勝った日本は先攻を選択。谷 – ケリー ヒュウゴ選手(79ラン)をはじめ、パルマル ニハル選手(33ラン)、原 – ヒンズ 文米利選手(29ラン)、原 – ヒンズ 茶琉逗選手(24ラン)らのバッティングで、日本は50オーバーを終えて201ラン(点)を獲得しました。

後攻のオーストラリアに対し、日本のボーラー(投手)も応戦。原 – ヒンズ 茶琉逗選手とパルマル ニハル選手がそれぞれ1ウィケット(アウト)を奪うなど、強豪を相手に食らいつきました。

しかし、29オーバーをこえた時点で、オーストラリアが日本の得点201ランを上回り、試合終了となりましたが、前回王者を相手に臆することなく戦い抜きました。

日本は次戦、1月22日(木)にアイルランドと対戦します。試合はICC国際クリケット評議会のライブ配信、「ICC.tv」でご視聴できます(Googleアカウントでログイン可)。

引き続き、応援を宜しくお願いします。

試合日程(日本時間、24時間表記)

調整試合

  • 1月10日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア(タンザニアの勝利)
  • 1月13日(火)16:30 – 日本 対 西インド諸島(西インド諸島の勝利)

ワールドカップ グループA

  • 1月17日(土)16:30 – 日本 対 スリランカ(スリランカが203ラン差で勝利)
  • 1月20日(火)16:30 – 日本 対 オーストラリア(オーストラリアが8ウィケット差で勝利)
  • 1月22日(木)16:30 – 日本 対 アイルランド

*試合は50オーバー(300球)制、試合時間は約7時間

JCA日本クリケット協会 SNS

レポート|ICC男子U19ワールドカップ 初戦、対スリランカ

1月15日から開幕したジンバブエ・ナミビア共催のICC男子U19ワールドカップの初戦、2020年以来2回目の出場となる男子U19日本代表は、1月17日(土)に強豪スリランカと対戦し、203ラン(点)差で敗れました。

トスに勝った日本は後攻を選択。モーア ティモシー 夏輝選手が素晴らしいボーリング(投球)で3ウィケット(アウト)を奪いましたが、スリランカは50オーバーを終えて387ラン(点)を記録しました

後攻の日本の攻撃は、スリランカのボーラー(投手)陣に苦戦しましたが、その中で、谷 – ケリー ヒュウゴ選手[左写真]が奮闘。日本クリケット史上初となる、ワールドカップで100点をとるセンチュリー、101ラン(点)を獲得しました。

最終的に日本は184ランで終了し、203ラン差で敗れましたが、強豪国を相手に大きな歩みを刻んだ一戦となりました。

日本は次戦、1月20日(火)に前回の王者オーストラリアと対戦します。試合はICCのライブ配信「ICC.tv」でご視聴できます(Googleアカウントでログイン可)。

引き続き、応援を宜しくお願いします。

試合日程(日本時間、24時間表記)

調整試合

  • 1月10日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア(タンザニアの勝利)
  • 1月13日(火)16:30 – 日本 対 西インド諸島(西インド諸島の勝利)

ワールドカップ グループA

  • 1月17日(土)16:30 – 日本 対 スリランカ(スリランカが203ラン差で勝利)
  • 1月20日(火)16:30 – 日本 対 オーストラリア
  • 1月22日(木)16:30 – 日本 対 アイルランド

*試合は50オーバー(300球)制、試合時間は約7時間

JCA日本クリケット協会 SNS

レポート|U19ワールドカップ本番前の調整試合(vsタンザニア・西インド諸島)

1月上旬にワールドカップの開催国のナミビアに入った男子U19日本代表は、13日(火)、首都ウィントフックのユナイテッド・グラウンドにて本番前の調整試合を終えました。
チームは10日(土)にタンザニア、13日(火)に西インド諸島と対戦。現在は1月17日(土)の初戦スリランカ戦に向け、最終調整に入っています。

2020年以来、2度目の出場となる今回のワールドカップ。調整試合の2試合で白星を挙げることはできなかったものの、多くの収穫がありました。
西インド諸島戦では関根 千馳選手とウォー テイラー選手が粘り強いバッティングを見せ、パルマル ニハル選手とウォール 海選手がボーラー(投手)として2試合を通じて良いパフォーマンスを披露しました。
また、ナミビア入りしてからの5日間の練習と試合で守備力も向上しました。

さらにチームには、クイーンズランド州代表として「オーストラリアU17全国選手権」を制したばかりの原ーヒンズ 茶琉逗選手が合流。初戦に向けて戦力が整いました。

ヘッドコーチの櫻野 玲央は、「ナミビア到着以来、チームは日々成長しており、好材料が多く見られ、目標に向け、良い方向に進んでいると感じています」とコメント。また、開幕を目前にチーム内の士気は高まっており、日本の内外からの温かい声援に謝意を表しました。

いよいよ1月17日(土)、ワールドカップが始まります。
初戦のスリランカ戦は日本時間16:30開始予定で、試合の模様は、ICC国際クリケット評議会のライブ配信サービス「ICC.tv」でご視聴いただけます。(Googleアカウントで簡単にログイン可能です)
世界に挑むヤングジャパンへの熱いご声援、宜しくお願いします!

試合日程(日本時間、24時間表記)

調整試合

  • 1月10日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア(タンザニアの勝利)
  • 1月13日(火)16:30 – 日本 対 西インド諸島(西インド諸島の勝利)

ワールドカップ グループA

  • 1月17日(土)16:30 – 日本 対 スリランカ
  • 1月20日(火)16:30 – 日本 対 オーストラリア
  • 1月22日(木)16:30 – 日本 対 アイルランド

*試合は50オーバー(300球)制、試合時間は約7時間

JCA日本クリケット協会 SNS

スリランカ・サイクロン被害の災害救援基金への募金の御礼とさらなるご支援のお願い

12月6日にJCAが開催した2025年間表彰式に、駐日スリランカ大使 ピヴィトゥル・ジャナック・クマーラシンハ スリランカ閣下にご臨席を賜り、11月下旬にスリランカで発生した超大型サイクロンによる被害状況についてご説明いただきました。
それを受け、会場にお集まりいただいた皆様に呼びかけて募金をお願いし、災害救援基金への寄付を行いました。改めて、会場にてご支援いただいた皆様に御礼申し上げます。
尚、被災地では復旧・復興活動が行われていますが、長い時間と継続的な支援が必要とされています。皆様にさらなるご支援を賜りたく、ここにお願いする次第です。

JCAとスリランカは、クリケットを通じた継続的な交流と協力関係を築いてきました。2024年には、スリランカクリケットとのパートナーシップ締結をはじめ、同年5月のスリランカクリケット会長の来日、10月のコーチおよびグラウンドキーパーの招聘などを通じ、競技面・人的交流の両面で連携を深めてきました。

2025年7月末から8月にかけて実施した日本代表のスリランカ遠征では、現地の選手・指導者・関係者の皆様から多くのご関心とご支援いただき、これまで築いてきた友好関係を改めて実感する機会となりました。

ここにスリランカの皆様から受けてきた支援と友情に感謝するとともに、困難な状況に直面している今こそ、私たちが行動で応えることが重要だと考えております。苦難に直面している「大切な友人」へのさらなるご支援をいただけますよう、お願いいたします。

募金に関する詳細や送金先については、以下の駐日スリランカ大使館のWeb情報をご確認下さい。

 

<駐日スリランカ大使館|サイクロン被害への募金に関する情報>
https://www.slembassyjapan.com/uploads/download/Notice_on_Donations.pdf

*直接のお問い合わせやその他の支援については、大使館窓口にて受け付けております。

駐日スリランカ大使館

 

皆様のご協力、何卒宜しくお願い申し上げます。

2026年 女子6人制リーグ「Japan Women’s SIXES」参加募集

2025年に設立した「女子6人制リーグ Japan Women’s SIXES」で、2026年シーズンの参加者を募集しています。

本リーグは、試合時間を短くしたハードボール形式を採用し、初心者の女性でも参加しやすい環境づくりを目指しています。
また、女子選手の競技人口の拡大、プレー機会の創出、本格的な競技クリケットへの移行期にある新人選手の支援も目的としております。

当該リーグは、関西・関東・東北の3地域で、4月から11月にかけて開催します。関東地区の開催期間は8月から10月です。

本リーグの内容について、ご不明な点やご質問がございましたら、お気軽にお問い合わせください。皆さまからのご応募をお待ちしております。

リーグ情報

  • チーム編成:1チーム6名
  • 形式:10オーバー制(試合時間90分)/ハードボール使用
  • 用具:各自持参
  • 開催時期:関東 8~10月、東北・関西 4月~11月

応募方法

参加を希望される個人・チーム・学校の皆様は、以下の登録フォームより申し込みください。応募時の情報は、円滑なリーグ運営のために活用いたします。

応募締切

  • 関西:2026年1月31日(土)
  • 東北:2026年4月1日(水)
  • 関東:2026年5月31日(日)

お問い合わせ

2026年4月 ジュニア女子クリケット大会(U16・U19)参加者募集

日本クリケット協会(JCA)は、「日本クリケットリーグ(女子)ジュニア部門」を2025年に創設し、2026年4月に開催予定の次期ジュニア女子大会の参加者を、学校・クラブ・チーム、意欲ある個人の方まで、幅広く募集します!

U16およびU19の両大会は、女子ジュニア選手たちがレベルの高い試合環境とサポート体制のもとでスキルを磨き、試合経験を積み、クリケットというスポーツをより深く楽しむことを目的としています。

2つのリーグは共に、今年、女子育成選手団を再編して設置する日本ナショナルアカデミーの女子カテゴリの選考会も兼ねます。

各大会において、最低4チームの参加を目指しております。

大会概要:

  • 大会種別:U16(16歳以下)/U19(19歳以下)
  • 日程:2026年4月4日~6日(U16)/4月9日~12日(U19)
  • 会場:栃木県佐野市 佐野市国際クリケット場
  • 試合形式:20オーバー制・硬球(ハードボール)
  • 用具:各自持参(必要に応じてJCAが補填)
  • ユニフォーム:試合のシャツ・パンツ・キャップはJCAが支給いたします
  • 無料です

お申込み方法:

参加を希望する個人の方、学校・クラブ・チームの方々は、下記のフォームより必要事項を入力の上、送信ください。

参加希望フォーム:https://forms.gle/Fw6bwbVYe71Dfebv7
応募は2月2日(月)までにお願いします。

皆さまからの事前の参加意向表明により、試合スケジュールをより効率的に計画することが可能となります。

未来の日本代表を目指す女子ジュニア選手の皆さまにとって、本大会は、充実したサポート体制のもとでプレーし、学び、成長できる絶好の機会となるでしょう。皆さまの積極的なご参加をお待ちしております!

*本大会は平日にも開催いたします。日本代表選考会の一環であるため、学校に欠席届を提出する必要がある場合は、JCAより公的証明書を発行いたします。

連絡先:

日本クリケット協会
女子クリケットコーディネーター
楠田 恵麗和 | e.kusuda@cricket.or.jp

2025年 日本クリケット協会 年間表彰式

去る12月6日(土)、日本クリケット協会の2025年の年間表彰式を、東京の三井情報株式会社 東中野オフィスで開催いたしました。
2025年シーズンの受賞者は以下のとおりです。受賞された皆様、おめでとうございます。
また、当日、わたしたちの大切な友人である、スリランカの未曾有のサイクロン被害への募金をいただいた皆様に、厚く御礼申し上げます。
来たる2026年は、9月に愛知県でおこなわれるアジア競技大会でクリケット競技が実施される予定で、大きな節目となる一年になります。新年の、皆々様のご健勝とご多幸を心よりお祈り申し上げるとともに、引き続き変わらぬご支援を賜りますようお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

会場にお越しになったピヴィトゥル・ジャナック・クマーラシンハ スリランカ大使

 

年間優秀選手 (男子)

最優秀選手: サバオリシュ・ラビチンダラン

準最優秀選手: 伊藤 ー デイビス ベンジャミン

優秀選手: ラシード・ラフィーク

年間優秀選手 (女子)

最優秀選手: 外口 ー クイン エリカ

準最優秀選手: 大田 くる美

優秀選手: アヒリャ・チャンデル

日本プレミアリーグリーグ

優勝: 東関東サンライザーズ

最優秀選手: ミチェル・ジャメソン (東関東サンライザーズ)、156 ラン& 7 キャッチ

ベストボーラー:  アブドゥル・サマド (関西チャージャーズ)、8 ウィケット @ 6.7

ベストバッター: ジャック・ウッド (関西チャージャーズ)、159 ラン @ 53.0

女子日本プレミアリーグリーグ

優勝: マムシ

最優秀選手: マルシャ・シェハニ、93 ラン& 8 ウィケット

ベストボーラー:  加藤 ー スタッフォード 彩花、8 ウィケット @ 9.1

ベストバッター: 小田 恵里花、107 ラン @ 35.7

日本クリケットリーグ1部

優勝: 千葉シャークス・クリケットクラブ

最優秀選手: 伊藤 ー デイビス ベンジャミン (千葉シャークス・クリケットクラブ)、341 ラン&12 ウィケット

ベストボーラー: アシシュ・ジャイスアル (メン・イン・ブルー東京・クリケットクラブ)、24 ウィケット @ 12.9

ベストバッター: 髙田 剛史 (千葉シャークス・クリケットクラブ)、316 ラン @ 45.1

日本クリケットリーグ2部

優勝: タイガーズ・クリケットクラブ

最優秀選手: シャイラジュ・ラル (東京ファルコンス・クリケットクラブ)、214 ラン& 19 ウィケット

ベストボーラー: アリェン・ワドゥゲ (川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)、17 ウィケット @ 7.3

ベストバッター: クルディープ・ビシュト (東京ファルコンス・クリケットクラブ)、433 ラン @ 144.3

日本クリケットリーグ3部

優勝: 川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ

最優秀選手: スリナム・ナナセカラン (東京スターキングズ・クリケットクラブ)、220 ラン&10 ウィケット

ベストボーラー: ジャニサ・ディルシャン (川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)、18 ウィケット @ 7.6

ベストバッター: マダラ・ドラワッタ (川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)、280 ラン @ 46.7

日本クリケットリーグ4部

優勝: 東京スターキングズ・クリケットクラブ

最優秀選手: カーメガム・ジェガシスワラン (東京スターキングズ・クリケットクラブ)、99 ラン& 9 ウィケット

ベストボーラー: アビシェク・クマル・シング (タイガーズ・クリケットクラブ)、19 ウィケット @ 8.3

ベストバッター: マノジュ・マイソル (タイガーズ・クリケットクラブ)、168 ラン @ 42.0

日本クリケットリーグT20

優勝: マックス・クリケットクラブ

最優秀選手: ラシード・ラフィーク (マックス・クリケットクラブ)、136 ラン&13 ウィケット

ベストボーラー: ドスト・ムハンマド (マックス・クリケットクラブ))、11 ウィケット @ 3.6

ベストバッター: アビシェク・アナンド (東京ファルコンス・クリケットクラブ)、148 ラン @ 29.6

日本クリケットリーグT10

優勝: 佐野クリケットクラブ

最優秀選手: 伊藤 ー デイビス  ベンジャミン (千葉シャークス・クリケットクラブ)、98 ラン&4 ウィケット

ベストボーラー: 櫻野 ー トーマス 玲央 (佐野クリケットクラブ)、4 ウィケット @ 3.5

ベストバッター:グフラン・ミル (千葉シャークス・クリケットクラブ)、82 ラン @ 27.3

日本クリケットリーグ・最優秀アンパイア

クリス・サーゲート & ナタラジャン・ダクシナモルシ

日本40オーバー・コミュニティカップ

優勝: 名古屋ベンガルタイガーズ・クリケットクラブ

最優秀選手: サジス・ジフリ (マーベリック・クリケットクラブ)、306 ラン

女子日本クリケットリーグ

優勝: 川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ

最優秀選手: 大田 くる美 (川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)、82 ラン& 3 ウィケット

ベストボーラー:  安江 悠 (ワイバーンズ・クリケットクラブ) 、6 ウィケット @ 4.2

ベストバッター: 岩﨑 桜奈 (仙台大学クリケットクラブ)、108 ラン @ 36.5

ジャパンカップ全国決勝大会

優勝: 千葉シャークス・クリケットクラブ

最優秀選手: ムハンマド・サフィ (スルタンズ・オブ・ジャパン)、168 ラン

ベストボーラー: バシト・アバシ (神戸ホークス・クリケットクラブ)、8 ウィケット @ 10.1

ベストバッツマン: ムハンマド・サフィ (スルタンズ・オブ・ジャパン)、168 ラン @ 56.0

ジャパンカップ 地域予選

北関東1部 優勝: 埼玉ユナイテッド・クリケットクラブ

北関東1部 最優秀選手: ラシード・ラフィーク (スルタンズ・オブ・ジャパン)

北関東2部 優勝: 佐野ベアーズ

北関東2部 最優秀選手: シャリフ・ホサイン (埼玉ライオンズ・クリケットクラブ)

北関東3部 優勝: 埼玉ロイヤルズ・クリケットクラブ

北関東3部 最優秀選手: ビカシュ・カドカ (埼玉ロイヤルズ・クリケットクラブ)

東関東1部 優勝: 東京ファルコンス・クリケットクラブ

東関東1部 最優秀選手: サンケト・パンダリ (東京ファルコンス・クリケットクラブ)

東関東2部 優勝: ペレグリン・ファルコンス

東関東2部 最優秀選手: クルディープ・ビシュト (ペレグリン・ファルコンス)

南関東1部 優勝: タイガーズ・クリケットクラブ

南関東1部 最優秀選手: サバオリシュ・ラビチンダラン (タイガーズ・クリケットクラブ)

南関東2部 優勝: 東京ウオンバッツ・クリケットリーグ

南関東2部 最優秀選手: 上田 新大 (慶應ナイツ)

西関東1部 優勝: セレンディブ・レオズ

西関東1部 最優秀選手: ハシャン・ムディシャ (セレンディブ・レオズ)

西関東2部 優勝: 福生ジャイアンツ・クリケットクラブ

西関東2部 最優秀選手: スニル・ホセ  (福生ジャイアンツ・クリケットクラブ)

関西1部 優勝: 大阪ライオンズ・クリケットクラブ

関西1部 最優秀選手: スバン・アバシ・アシャド (神戸ホークス・クリケットクラブ)

関西2部 優勝: 大阪ライオン・カブズ

関西2部 最優秀選手: 安東 時聖 (大阪アラカンス・クリケットクラブ)

東海 優勝: 名古屋ベンガルタイガーズ・クリケットクラブ

東海 優秀選手: アカシュ・ギミレ (静岡ユナイテッド・クリケットクラブ)

東北 優勝: 仙台クリケットクラブ

東北 優秀選手: カヴィンドゥ・ガヤシャン (仙台クリケットクラブ)

日本学生選手権決勝大会~チャンピオンズウィケット~

男子優勝: 中央大学

女子優勝:早稲田大学

関東学生選手権(男子)

優勝: 早稲田大学

最優秀選手: 後藤 大輝 (中央大学)、90 ラン& 4 ウィケット

ベストボーラー: 岡島 碧斗 (中央大学)、8 ウィケット @ 11.2

ベストバッター: 増田 颯太 (早稲田大学)、89 ラン @ 29.7

関東学生選手権(女子)

優勝: 早稲田大学

最優秀選手: 佐野 真悠子 (早稲田大学)、99 ラン&7 ウィケット

ベストボーラー: 白鳥 花織 (早稲田大学)、6 ウィケット 5.6

ベストバッター: 安江 悠 (早稲田大学)、37 ラン @ 12.3

U19日本クリケットリーグ

優勝: ライオンズ・クリケットクラブ

最優秀選手: アディル・カーン (つくばロケッツ・クリケットクラブ)、304 ラン& 15 ウィケット

ベストボーラー: サム・ロビンソン (ライオンズ・クリケットクラブ)、16 ウィケット @ 3.8

ベストバッター: モーア ティモシー 夏輝 (ライオンズ・クリケットクラブ)、288 ラン @ 72.0

U15日本クリケットリーグ

優勝: 東京ファルコンス・クリケットクラブ

最優秀選手: ジャグラブ・プラブ (アルファクアシャズ横浜クリケットクラブ)、149 ラン&13 ウィケット

ベストボーラー: 中野 こう (佐野ブレーブス・クリケットクラブ)、11 ウィケット @ 6.5

ベストバッター: アブデゥル・ワハブ (セレンディブ・クリケットクラブ)、137 ラン @ 68.5

ICC 国際クリケット評議会「Long Service Award」

吉中 康子

 

JCAパートナー

プラチナパートナー

男子及び女子日本代表パートナー
日本代表サプライヤー

 

沿線価値創造パートナー

ゴールドパートナー

共生パートナー

ティーパートナー


「TEA BREAK」は日東紅茶などを展開する三井農林のプロ用ネットショップです

ビアパートナー

プレスリリースパートナー
ジュニアパスウェイ及び スリランカ交流パートナー

ルビーパートナー

地方創生パートナー
フットネスパートナー

 

サポータークラブ

「クリケットのまち昭島」サポータークラブ
「クリケットのまち佐野」サポータークラブ

ICC男子U19ワールドカップ|男子U19日本代表メンバー発表

櫻野 玲央が委員長を務める日本ナショナルアカデミー(男子U19、男子U16)選考委員会は、2026年1月中旬からジンバブエ・ナミビアでおこなわれる、ICC男子U19ワールドカップに出場する19歳以下の日本代表15名を決定しましたので、お知らせします。

先月11月、UAEアラブ首長国連邦で開催されたACCプレミアカップのメンバーを含めて検討した結果、4月末のU19ワールドカップ予選を戦ったポル 二キル選手、モーア ティモシー – 夏輝選手が復帰しました。キャプテンはプレミアカップに続き、加藤 – スタッフォード 和真選手が務めます。

日本はグループAで、前回優勝のオーストラリア、強豪のスリランカ、アイルランドと対戦します。

チームは1月5日(月)に出発し、1月10日にタンザニアと、12日に西インド諸島と調整試合をおこない、1月17日からワールドカップの本戦に挑みます。

全試合がICCのライブ配信ICC.tvで視聴可能です。また、JCAのソーシャルメディアで、様々なチーム情報を発信しますので、ぜひフォローしてヤングジャパンへのご声援をお願いします。

*ICC:国際クリケット評議会、ACC:アジアクリケット評議会

*TOPの写真は、11月にUAEで開催されたACCプレミアカップにて撮影

 

男子U19日本代表メンバー

  • 加藤 – スタッフォード 和真(昭島アビエーターズ・クリケットクラブ/ノーザンサバーブス・クリケットクラブ)ー キャプテン
  • 原 – ヒンズ 茶琉逗(ノーザンサバーブス・クリケットクラブ)
  • 原 – ヒンズ 伽琵(ノーザンサバーブス・クリケットクラブ)
  • 原 – ヒンズ 文米利(ノーザンサバーブス・クリケットクラブ)
  • 小林 – ドーゲット 海惺(ランディックピーターシャム・クリケットクラブ)
  • モーア ティモシー 夏輝 (ライオンズクリケットクラブ/千葉シャークスクリケットクラブ)
  • 中山 – クック スカイラ(ストリーサム・クリケットクラブ)
  • 小関 琉希(佐野ブレーブス/佐野クリケットクラブ)
  • パルマル ニハル(アルファクオシャーズ横浜・クリケットクラブ)
  • ポル 二キル (東京ファルコンズ/千葉シャークスクリケットクラブ)
  • 関根 千馳(佐野ブレーブス/佐野クリケットクラブ)
  • 谷 – ケリー ヒュウゴ(ノーザンサバーブス・クリケットクラブ)
  • ワドゥゲ アーリヤン(川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)
  • ウォール 海(バロンリバー・クリケットクラブ)
  • ウォー テイラー(ノーザンサバーブス・クリケットクラブ)

今回、日本クリケット協会のアラン・カーがチームマネージャーを務め、男子日本代表のキャプテン門脇 – フレミング ケンデルが、4月末のワールドカップ予選に続き、アシスタントコーチを務めます。

チームスタッフ

チームマネージャー:アラン・カー

ヘッドコーチ:櫻野 玲央

アシスタントコーチ:門脇フレミング ケンデル

コンサルタントコーチ:ダンカン・ハリソン

トレーナー:井上 大夢

ソーシャルメディア:伊藤 – デイビス ベンジャミン

 

試合日程(日本時間、24時間表記)

調整試合

  • 1月10日(土)16:30 – 日本 対 タンザニア
  • 1月13日(火)16:30 – 日本 対 西インド諸島

ワールドカップ グループA

  • 1月17日(土)16:30 – 日本 対 スリランカ
  • 1月20日(火)16:30 – 日本 対 オーストラリア
  • 1月22日(木)16:30 – 日本 対 アイルランド

*試合は50オーバー(300球)制、試合時間は約7時間

JCA日本クリケット協会 SNS