Sano 1
コンディション 〇
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コンディション △
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コンディション 〇
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コンディション 〇
SICG 1
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
SICG 2
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
Notes
ターフピッチ準備中です。練習中は入らないでください。
コンディション 〇
コンディション △
コンディション 〇
コンディション 〇
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
ターフピッチ準備中です。練習中は入らないでください。
9月に入り、JCLも第6節と終盤に入った。
今節は、全チームが同じ日に試合を行った。
佐野3で行われた、千葉シャークス対タイガース。シャークスはタイガース、いや、ラビチャンドラン選手に大敗をくらった。
バッテイングファーストのシャークスは、難しいコンディションの中べディングフィールド選手が81ラン挙げ、チームトータルを148/10とした。
流れを変えるべくシャークス、タイガースが得点を挙げる前に1つ目のウィケットを奪う。続けてウィケットを奪い、ある時点ではタイガースを41/4に抑える。
しかし、今週もこのレポート常連のラビチャンドラン選手が活躍を見せた。シャークスのボーラー陣をグラウンドのあらゆる方向に打ち、ターゲット149のうちの120ランを91球で獲得した。ノンストライカー側ではバードワジ選手が素晴らしいサポートをした。
ボーナスポイント獲得にはならなかったものの、タイガースが圧倒的勝利をこなした。
昨年のイングランド対オーストラリアの試合でベン・ストークス選手が似たようなことを成し遂げた際、このような事が起きるのはもう無いと思ったが、まさかここ日本で見られるとは思ってもいなかった。
トスに勝ちバッティングを先攻したアルファクウォッシャーズは、佐野市国際クリケット場にてマックスとの試合に挑んだ。
なかなか1つ目のウィケットを奪えないマックスは、今年マックスからアルファクウォッシャーズに移籍したアイヤ選手が81ラン奪われた。その後谷山選手が3ウィケット獲得するが、トータルを222に伸ばされてしまう。
マックスのバッティングはカーン選手とラザ選手が113ランパートナーシップを築く良いスタートを切り、その後の打線へとつなぎ、39オーバーで逆転した。
隣のグラウンドで行われたワイバーンズ対佐野。ワイバーンズのボーラー陣が輝き、佐野を170オールアウトにする。
ワイバーンズはバッティングでも勢いを止めることなく、宮内選手とナンナヤカーラ選手が共にハーフセンチュリーを達成し、ボーナスポイント付きの勝利を獲得した。
佐野1で行われたメンインブルー対東京ファルコンズの試合では、先攻のメンインブルーのバッティングが壊滅し114オールアウトとなった。ファルコンズのネギ選手が先週に引き続き活躍をみせ、3ウィケット獲得した。
ファルコンズのバッティングも決して良いものではなかった。メロットラ選手が44ラン獲得するも他の打者からの援護がなく、最後は1ウィケットで1球残しなんとか逃げ切った。MIBのテラング選手は7オーバー10ラン3ウィケットという素晴らし投球を見せた。
今節最終は、富士で行われた今シーズン勝ちなしのライジングスターズ対ウォンバッツ。
先攻のライジングスターズは毎試合同様、大きなターゲットを立てられず、138オールアウト。ウォンバッツのボーラー全員にウィケットを与えた。
ウォンバッツのバッティングは通常通りパトモア選手が35ラン挙げ、続くアリー選手も37ラン獲得し、チームの勝利に貢献した。
ウォンバッツはボーナスポイントは逃したが、今年初の連勝となった。
次の第7節は最終節。
次節は10月に入り気温は下がるかもしれないが、まだまだ決勝リーグ進出をかけた熱い戦いが期待できる。
ハイパフォーマンス・マネージャーにサイモン・ダート氏が就任いたしました。
今年初頭にはマーク・コールズ氏の就任が決まっていましたが、新型コロナウィルスの影響で辞退し、ダート氏が後任に決定いたしました。
クリケット・ビクトリアで勤務したダート氏は、レベルの高い環境で豊富な経験を有しています。2019年には、クリケット・ビクトリアとのパートナーシップの一環として来日し、日本代表の指導にもあたっています。
また選手としても、オーストラリアU19代表でプレーし、長年プロクリケット選手としてオーストラリアで活躍されました。
ダート氏のコメント:「JCAの一員になれることをとても楽しみにしています。 今回ハイパフォーマンスマネージャーに任命されたことは、白いキャンバスに夢を描くようなものだと考えています。素晴らしい選手を育成するだけでなく、5カ年戦略のもとで日本クリケットを前進させ続けるチャンスだと考えています。」と述べました。
アラン・カー(クリケット事業統括責任者)のコメント:「マーク氏が就任を辞退されたことは残念でしたが、ダート氏の就任は私たちにとって大変嬉しいニュースとなりました。昨年の日本代表チームへの指導経験により、選手や関係者とも面識があり、日本のクリケットやJCAの現状についても理解してくれています。今後再来日した際にも、きっとすぐに新しい環境に慣れ、力を発揮していただけると思います。」
川崎市長沢スポーツグラウンドにて、9月6日(日)にJ-BASHが開催され、大きな成功を収めました。
今回のJ-BASHでは、クリケットを初めて体験する女性を対象としたソーシャルイベント(J-BASH Social)が企画され、フレンドリーな環境の中でクリケットを楽しんでもらうことを目的に開催されました。今回は、日本人女性とインド人女性の12名がクリケットを初体験しました。
イベントでは、最初の約1時間でクリケットの基本的なスキルの練習し、2時間目にはゲームを行いました。 沢山の笑顔が溢れたとても楽しい時間となりました。今後もJ-BASH Socialを開催する予定ですので、多くの皆さんにクリケットを体験していただきたいと思っています。開催情報については、ぜひ私たちのページをチェックしてみてください!
J-BASH Socialの後には初のJ-BASH All Stars(オールスターズマッチ)が行われ、 元日本代表選手と現日本代表選手が2チームに分かれて対戦しました。
女子日本女子チームのスポンサーである三井情報株式会社様(チームピンク)とテックマヒンドラ様(チームイエロー)のブランドを冠した2チームで試合が行われ、33点差でチームピンクが勝利しました。中でも、38ランの好バッティングでMVPにも選出された北村由梨香選手がチームの勝利に貢献しました。
J-BASH All Starsは、日本女子のトップ選手が質の高い環境の中で技術を磨くために企画されたもので、今シーズンのように試合をする機会があまりないシーズンでは、高いレベルの試合ができる良い機会となりました。
元日本代表の浅間美穂選手、大田くる美選手、遠藤理央選手、鈴木万里奈選手にご参加いただき、素晴らしいプレーを見せていただきました。 また、地元の川崎ナイトライダースクリケットクラブからもビネイ・アイヤー選手、シュバム・シュクラ選手、ラマン・タンワール選手、パルベス・シディーク選手の4名の選手にご参加いただき、試合を盛り上げていただきました。皆さん、ありがとうございました!
今節は色々と変化が見られた節だった。
ネギ選手が加わった2020年の東京ファルコンズは、2019年までのチームではない。
ネギ選手は3ウィケット獲得しワイバーンズを112オールアウトにする。宮内選手が56ラン獲得した。
富澤選手(3/19)を始めとしたワイバーンズのボーラー陣は、ファルコンズを23/4に抑える良いスタートを切った。しかし、ファルコンズのパンワー選手が51ラン獲得し、4ウィケット差でボーナスポイント付きの勝利に導いた。この勝利は予想を覆すものだった。
しかし、予想をさらに覆したのはメンインブルー(MIB)。アルファクウォッシャーズを140オールアウトにした。
バッティングではシン選手(38ラン)とパンダリ選手(41ラン)が69ランパートナーシップを築くと、ペトカー選手が13球で28ラン放ち、試合を終了させた。MIBにとっては決勝トーナメント進出の扉を開く重要な勝利となった。
アルファクウォッシャーズのチャジェド選手が4ウィケット獲得し、リーグ最多となっている。
通常だとマックス対タイガースの試合は盛大な盛り上がりとなる。しかし、今年の試合展開は、タイガースが強さを見せつける一方だった。
リーグ得点王のモウリル選手を筆頭にイニングをつくりあげ、204オールアウトとなったタイガースだったが、ボーリングではこのレポート常連のラビチャンドラン選手が4ウィケット獲得し、あっという間にマックスを107オールアウトにした。

タイガースが97ラン差で勝利した。
ようやくウォンバッツにも祝福できるときが来た。今シーズン天候に恵まれず、思うように物事が進まなかったが、佐野を相手に201ラン獲得。バッピ選手が68ラン獲得した。
アリー選手(4/35)がボーリングで、オープナーのウィケットを両方奪う完璧なスタートを切った。その後もブガリア選手(3/15)などが活躍を見せ佐野を151オールアウトに。
ウォンバッツが50ラン差で勝利し、最下位を奪還した。
今節ラストの試合は、今シーズン勝ち無しのライジングスターズ対千葉シャークス。
ライジングスターズは、好調の未庵シディーク選手の4ウィケット、シャークスのスピナー陣に悩まされ113オールアウト。
シャークスのトップオーダーは、高いレートでライジングスターズを攻撃し、14オーバーで逆転。
シャークスは勝利とボーナスポイントを獲得した。
第6節の全ての試合が今週末の土曜日に行われる。間違いなく今シーズンで1番重要な日になるに違いない。
コンディション 〇
コンディション ×
コンディション 〇
コンディション 〇
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
SICG1では今週もターフピッチで試合可能です。
コンディション 〇
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コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
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SICG1ではターフピッチで試合可能です。
シーズンも中盤に入りリーグもヒートアップしてきた。
佐野1で行われたマックス対ワイバーンズの試合では、先攻のマックスが谷山選手(50ラン)とナワラスナ選手のオープニングパートナーシップでワイバーンズを悩ませる。しかし、ワイバーンズのナンナヤカーラ選手が3ウィケット奪うと、流れに乗ったワイバーンズは9ウィケットを89点で奪いマックスを191オールアウトにする。
バッティングから流れを変えたいマックス、イニングの初球で萩原選手が宮内選手をボールドにする完璧なスタートを切る。
その後、ワイバーンズは木村選手と狩野選手のパートナーシップでイニングを立て直すことを試みるものの、この日絶好調の谷山選手が4ウィケット奪いワイバーンズは104オールアウトになる。
マックスが87ラン差で勝利した。
プール1の首位のアルファクウォッシャーズ横浜は、今年リーグ1部初参戦のライジングスターズとの試合に挑んだ。
ケサリ選手が自身初センチュリーを達成すると、ジャヤクマール選手も68ランを獲得する活躍を見せ、チームトータルは306ラン。今シーズンの最高得点となった。
ライジングスターズのバッティングは、前回同様ムラッド選手が意地を見せ31ラン獲得するが、ボーリングで格の差を見せつけられ95オールアウト。
アルファクウォッシャーズの圧勝となった。
これが今シーズンラストチャンス。と言っても過言ではない千葉シャークスはファルコンズとの一戦に挑んだ。
サーゲート選手とベディングフィールド選手(82ラン)が132ランのオープニングパートナーシップで素晴らしいスタートを切ると、続く高田選手(46ラン)とダデ選手(52ラン)も勢いを止めることなくチームトータルを268まで上げる。
シャークスのボーラー陣は良いペースでウィケットを撮り続ける。ファルコンズも負けじと攻撃に出るも148ランでオールアウトとなり、シャークスに120ラン差で勝利を奪われる。
シャークスは決勝進出の可能性を残した。
激しい争いのプール2では、メンインブルーが佐野を相手に勝利を収めた。
ダヌシカ選手の54ランによりトータルを200まで上げた佐野だったが、MIBのシャハーネ選手(74ラン)、ペトカー選手(54ラン)に大量得点され6ウィケット差で勝利を収められた。
佐野とライジングスターズと同様、今シーズンまだ勝利を挙げていないウォンバッツは富士でタイガースとの一戦。
リーグ最高得点者のモウリル選手が63ラン獲得すると、バードワジ選手が52ラン貢献し、チームトータルを206に伸ばした。
タイガースのボーラー陣はパトモア選手とブレイスフィールド選手の重要なウィケットを奪いウォンバッツを74/4にする。立て直したい場面のウォンバッツであったが、雨の影響によりプレーは不可能となりDL方式によりタイガースが勝利を収めた。
タイガースはプール2の2位となり、来週は首位のマックスと当たる。
日本クリケットでは、JCL以外でもジャパンカップなどが開催されており、選手達は素晴らしい活躍を見せている。
佐野の山本武白志選手はT20でセンチュリーを達成し、小林正臣選手(2014年)、門脇フレミング・ケンデル選手(2018年)に続く日本人3人目となった。
JCL第5節もきっと盛り上げてくれるだろう。
コンディション 〇
コンディション △
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コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
新型コロナウィルス接触確認アプリをダウンロードしてください。
2019年に続き、本年も9月6日(日)にWomens’s J-BASHが開催されることとなりました。J-BASHは、より多くの女子クリケッターにプレーをする機会を提供することを目的としています。
9月6日には、「J-BASH Social」と「J-BASH All Stars」の2つのイベントを開催する予定です。
「J-BASH Social」は、女性を対象とする初心者でも楽しめる簡易版クリケットイベントで、 長沢スポーツグラウンド(川崎市)にて12時45分から2時間ほどのイベントを行います。また、「J-BASH Social」終了後に開催される「J-BASH All Stars」を観戦しながらティーや試合解説をお楽しみいただけます!
年齢制限はなく、女性ならどなたでも参加することができます。グループでも参加出来ますし、お一人での参加も大歓迎です!新しいスポーツをソーシャルに楽しみ、新しい文化や人との交流を楽しみましょう!
参加費は無料で、お好きな時間に、少しの時間でも参加することができます。 長沢スポーツグラウンドにはエアコン、トイレ、飲料水を完備したクラブハウスがあり、 当日は軽食や飲み物もご用意しております。 参加ご希望の方は、下記フォームに必要事項をご入力の上、ご送信ください。
フォーム:https://forms.gle/hNsSdgVETrCd79GN8.
「J-BASH Social」終了後は、15:30から18:30ごろまで「J-BASH All Stars」 の試合を予定しております。この試合は、女子日本代表選手も含めたエキシビションマッチとなります。試合はT20で行われ、通常のシーズン実施が難しい中でも、国内トップレベルの選手たちが互いに競い合う貴重な機会となります。
2020年 Women’s J-BASH 開催概要
「J-BASH Social」
時間:12時45分~14時45分
対象:初心者~(女性)
※参加方法:専用フォームよりお申込みください。
「J-BASH All Stars」
時間:15時30分~18時30分
対象:クリケット女子日本オールスター
なお、当日会場では感染症対策を実施いたしますので、ご協力をお願いいたします。事前申し込みイベントとさせていただきますので、一般の方のご来場はご遠慮いただきますようお願いいたします。