公益財団法人ミズノスポーツ振興財団様より、国民スポーツ・生涯スポーツの普及振興に対する助成をいただくことが決定しました。深く感謝いたします。
6月21日に贈呈式が開催され、弊協会から宮地直樹事務局長が出席いたしました。
助成金は、弊協会のジュニア普及プログラムである「クリケットブラスト・プログラム」に活用させていただき、より多くの子供たちにクリケットやスポーツの楽しさを伝えていきたいと思います。
公益財団法人ミズノスポーツ振興財団様より、国民スポーツ・生涯スポーツの普及振興に対する助成をいただくことが決定しました。深く感謝いたします。
6月21日に贈呈式が開催され、弊協会から宮地直樹事務局長が出席いたしました。
助成金は、弊協会のジュニア普及プログラムである「クリケットブラスト・プログラム」に活用させていただき、より多くの子供たちにクリケットやスポーツの楽しさを伝えていきたいと思います。

ルホード・アーディーンが委員長を務める女子日本代表選考委員会は2024年の女子日本代表強化選手団のメンバーに、日本を拠点とする13名に加え、オーストラリアとイギリスなど海外在住の5名を選出しました。
さらに、2024年に新設される女子育成選手団にも8人の選手を選出しました。
女子育成選手団は、将来の日本代表候補選手を育成することを目的に、有望選手や若手選手を対象に年間でトレーニングや強化試合などの育成・強化活動を実施する選手団です。
選考委員会は、シーズン中のパフォーマンス、特にJ-BASHオールスターと女子ジャパンプレミアリーグでのパフォーマンスに基づいて、選手を追加選出する場合があります。
*初選出
さらに、2024年からの新グループである女子育成選手団に8選手が選出されました。
*初選出
選出された選手の皆様、おめでとうございます!
三井情報株式会社(MKI)は『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を展開し、2030 Vision「未来社会の当たり前をつくる」の実現に向け、お客様と共に社会課題の解決や新たな価値の創出に取り組んでいます。第七次中期経営計画では、2023年4月からの3年間を「想創期」と位置づけ、半世紀にわたり培った技術や知見の結実である“KNOWLEDGE”を活かし、お客様と共に価値を創造する「価値創造企業」として絶え間ない挑戦を続けていきます。
ホームページ:https://www.mki.co.jp/

ベディングフィールド・ドゥーグルが委員長を務める、男子日本代表選考委員会は、2024年シーズンの男子日本代表強化選手団及び男子日本A代表強化選手団を決定いたしました。
門脇 ー フレミング・アレスターとサマド・アブドゥルは昨年所属の男子日本A代表強化選手団からの昇格、伊藤 ー デイビス・ベンジャミンが初選出となりました。
*初選出
今年で設置2年目を迎える男子日本A代表強化選手団も決定しました。アナンド・アビシェクは国内リーグ、特に2024年日本プレミアリーグでの好成績を受けて新たに加わった選手です。楠田 ー ネーン・ジェイクは2020/21シーズンにナショナルアカデミーに所属していた選手です。
*初選出
三井情報株式会社(MKI)は『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を展開し、2030 Vision「未来社会の当たり前をつくる」の実現に向け、お客様と共に社会課題の解決や新たな価値の創出に取り組んでいます。第七次中期経営計画では、2023年4月からの3年間を「想創期」と位置づけ、半世紀にわたり培った技術や知見の結実である“KNOWLEDGE”を活かし、お客様と共に価値を創造する「価値創造企業」として絶え間ない挑戦を続けていきます。
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2024年の日本代表強化選手団及びナショナルアカデミーのメンバーを発表いたします。それぞれの選手団やアカデミーについて、以下のリンクからご確認ください。
選出された選手の皆さん、おめでとうございます!皆さんにとって素晴らしいシーズンとなることを願っております。
ナショナルアカデミーU19 & U16に多くの新選手が選ばれました。
チームは、過去のパフォーマンスや、ナショナル・アカデミー・トライアル、フューチャーズ・リーグで好成績を考慮して選ばれました。
この選考は次回のACCアジアカップとU19ワールドカップ予選に出場可能な選手を選考したため、2005年9月1日以降生まれの選手が選考対象です。
選手たちの今後の成長を期待しており、日本で素晴らしいクリケットキャリアを積めることを願っています。
2025年のACC East Zone カップに向けて、今回のU16のナショナルアカデミーの選考は2008年9月1日以降に生まれが対象です。
*初選出
当協会は、東武鉄道株式会社(以下「東武鉄道」)と、沿線価値創造パートナーとして、パートナー契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。
パートナーシップの締結により、当協会と東武鉄道は、相互のプロモーションやイベントでの協力を通じて、東武鉄道の沿線価値の創造を図ります。契約期間は、2024年6月から2025年5月までの1年間です。
東武鉄道には、東武鉄道佐野線沿線に所在する佐野市国際クリケット場で当協会が開催する国際試合やエンバシーカップの告知にご協力いただき、当協会は、東武鉄道が沿線で開催するイベントに協力させていただく予定です。
契約締結にあたり、当協会の宮地直樹事務局長は次のようにコメントしました。
「佐野市と首都圏を結ぶ東武鉄道とのパートナーシップが合意できたことを大変うれしく思います。当協会や東武鉄道が沿線で開催する大会やイベントを通して、沿線を利用される皆様に、健やかで豊かなスポーツライフをより身近に楽しんでいただければ幸いです。また、東武鉄道とクリケットを通して、国際的で多様な人々やコミュニティがつながるきっかけになれば幸いです。」
お客様の暮らしに密着した事業を通じて沿線地域の発展に貢献する企業グループとして、安全・安心を根幹に「運輸」「レジャー」「不動産」「流通」等の事業を多角的、複合的に展開しています。お客様の視点に立ち、質の高い先進性や独創性あふれるサービスを提供し、活力に富んだ暮らしやすく訪れたい東武沿線の実現を目指します。また、事業を通じて安定的に利益を創出しながら、環境にも配慮した経営を進め、お客様の生活を担う企業グループとして地域社会とともに持続的に発展することにより、企業の社会的責任を果たします。
ホームページ:https://www.tobu.co.jp/
本日、佐野市国際クリケット場にて、女子日本プレミアリーグのT20第3試合が行われました。
先攻となったイーグルスは、複数のウィケットを落としイニングの流れを掴めませんでしたが、サンディーパニ選手が30ランを獲得し、チームをトータル85ランに導きました。ウェーブスのヴァン・デル・シフ選手は、5ウィケットを獲得しました。
攻守交代後、イーグルスは加藤選手やサンディーパニ選手(共に3ウィケット)の正確なボーリングによりウィケットを立て続けに奪いました。バッティングで勢いを掴めなかったウェーブスは、14オーバー目に45ランでオールアウトとなり、イーグルスが40ラン差で勝利を収め、T20シリーズを制しました。
T20 第1試合:5月17日(金)10:00
T20 第2試合:5月18日(土)10:00
T20 第3試合:5月19日(日)10:00
本日、佐野市国際クリケット場にて、女子日本プレミアリーグのT20第 2試合が行われました。
先攻となったイーグルスは、アンドリュー選手の42ラン、小田選手の53ランの活躍によりトータルで136ランを獲得した。
わ
攻守交代後、ウェーブスはアダムス選手が41ラン、ソルマン選手が30ラン獲得し、試合はラストオーバーまで及びましたが、イーグルスはウェーブスを131ランに抑え、勝利を収めました。
大会最終日の明日は午前10時より、T20シリーズの第3試合を予定しております。試合は、日本クリケット協会のYouTubeチャンネルにてライブ配信される予定です。
T20 第1試合:5月17日(金)10:00
T20 第2試合:5月18日(土)10:00
T20 第3試合:5月19日(日)10:00
本日、佐野市国際クリケット場にて、女子日本プレミアリーグのT20第1試合が行われました。
トスに勝ち先攻となったイーグルスは、ウェーブスの正確なボーリングもありスローなスタートを切りましたが、イニング中盤にバヌアツ代表のアンドリュー選手が23球で33ランを獲得し、トータルを112ランまで伸ばしました。
攻守交代後、ウェーブスは海外選手であるウォンバキ(インドネシア)選手とヴァン・デル・シフ(南アフリカ)選手による66ランのオープニングパートナーシップで素晴らしいスタートを切りました。しかし、イニング中盤にイーグルスは立て続けにウィケットを獲得し、試合の流れは一転し、どちらが優勢か分からない状況となりました。しかし、緊迫した状況が続くなか、日本代表の柳田選手と太田選手は粘りを見せ、ラストボールに逆転に成功し、ウェーブスが4ウィケット差で勝利を収めました。
明日は午前10時より、T20シリーズの第2試合を予定しております。試合は、日本クリケット協会のYouTubeチャンネルにてライブ配信される予定です。
T20 第1試合:5月17日(金)10:00
T20 第2試合:5月18日(土)10:00
T20 第3試合:5月19日(日)10:00
5月14日〜16日、佐野市国際クリケット場にて、女子日本プレミアリーグのT10シリーズが開催され、イースタン・ウェーブス(東)とウェスタン・イーグルス(西)が対戦ました。
第1試合は岩崎選手の活躍によりスパーオーバの末、ウェーブスが勝利を収めました。昨日行われた第2試合でもウェーブスが勝利を収めましたが、第3試合では、インドネシア代表のサカリニ選手の49ラン(ノットアウト)の活躍によりイーグルスが勝利を収めました。
本日行われた、第4試合と第5試合は、海外選手であるワツサラ選手(スリランカ)やソルマン(バヌアツ代表)の活躍がにより、ウェーブスが勝利を収め、シリーズを4対1で勝利しました。ソルマン選手は今大会初のハーフセンチュリーを20球で達成しました。
明日の午前10時より、T20シリーズが開幕します。全試合日本クリケット協会のYouTubeチャンネルにてライブ廃止案される予定です。
T20 第1試合:5月17日(金)10:00
T20 第2試合:5月18日(土)10:00
T20 第3試合:5月19日(日)10:00