Sano 1
コンディション △
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コンディション △
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コンディション △
SICG 1
コンディション △ クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
SICG 2
コンディション △ クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
Notes
雨予報が出ていて、現在もグラウンドが濡れています。
気を付けてプレーしてください。
コンディション △
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コンディション △ クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
コンディション △ クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
雨予報が出ていて、現在もグラウンドが濡れています。
気を付けてプレーしてください。
女子クリケットのプレー環境を一新する、WOMEN’S J-BASHが今夏スタートします!もっとクリケットを楽しみたい方、しばらくプレーしていなかった方、これまで国内にはなかった、新次元のクリケットに是非ご参加ください!!
そんな女子クリケット界を劇的に変えるのがJ-BASHです!
「最上級のフィールドで、思いっきりクリケットを楽しみ、試合後にはトイレ・シャワー・冷房完備の広いクラブハウスでチームメイトや他のチームのメンバーと交流しよう!」
それは、夢物語ではなく、今夏から始まるリアルなステージなのです。
J-BASHは、グラウンドの確保から大会運営、審判の用意まで、さらにチーム運営までのすべてが用意されます。チームごとにコーチとマネージャーがつき、ユニフォームの用意やスコアの管理、バットや防具などのクリケット道具の貸し出しも行います。プレーヤーは、プレーに集中し、交流を楽しむことができるでしょう!
第1回目となる今年は、3試合日で4チームが総当たり戦を行った後、決勝と3位決定戦を行います。
最初の2日間は川崎市の長沢スポーツグラウンドで開催され、最終日は佐野市国際クリケット場で開催されます。佐野市国際クリケット場までは、東京からの往復バスも運行される予定です。試合後には、バーベキューありますので、全員でJ-BASHを楽しみましょう!
参加希望者は、以下のフォームに必要事項をご記入の上、7月8日(月)までにご送信ください。
https://forms.gle/FsfJ1YnR859c8ffp9
【WOMEN’S J-BASHオープンデー】
7月6日(土)
会場:長沢スポーツグラウンド(川崎市)
時間:14:00-17:00
長沢スポーツグラウンドでの合同練習会を開催します。WOMEN’S J-BASHについても紹介があります。どなたでも自由にご参加ください。
【WOMEN’S J-BASH試合日程】
8月3日(土)& 9月8日(日)
会場:長沢スポーツグラウンド(川崎市)
第1試合;13:15-16:15
第2試合;16:45-19:45
11月2日(土):ファイナル
会場:佐野市国際クリケット場
試合後にはバーベキューを楽しみましょう!
東京からの移動用バスあり!
JCAで用意するもの:
グラウンド、大会、審判、チーム、コーチ、マネージャー、ユニフォーム、バーベキュー、クリケット用具、事務処理などの全て!
参加費無料!
チラシの表面はこちらよりご覧ください。
チラシの裏面はこちらをご覧ください。
コンディション 〇
コンディション △
コンディション 〇
コンディション 〇予定 土曜日朝刈込予定
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
金曜日夜雨予報の為、土曜日の佐野3、4グラウンドは濡れている可能性が高いです。
皆さん、こんにちは!私の名前は、サイモンです。日本でのクリケット普及や技術向上をサポートするために来日し、JCAの皆さんと一緒に過ごした時間も3週間となりました。
幸運なことに、私はクリケットに携わることによって、最初は選手として、今はコーチとして世界中の国々を訪れることができています、そして今回、日本への派遣コーチに抜擢されたことは大変名誉なことだと感じています。
来日前には、クリケット・ヴィクトリアと日本クリケット協会とのパートナーシップについて、とても良い話を聞いていたので、日本に来ることや自分自身でその体験をすることを大変楽しみにしていました。その他にも、私たちの友好関係やネットワークを深め、日本文化を理解し、多くの人々と出会うことも、私の大事な任務と考えて来日しました。
これまでに私が日本で行った活動は多岐にわたっています。例えば:
私が最初に感動したことは、日本の皆さんの優しさやフレンドリーで親切な人柄です。皆さん、私をとてもあたたかく迎えてくださいました!
地元の学校やクラブへの訪問では、JCA佐野ディベロップメントオフィサーである大鳥居さんとよしさんと一緒に子供たちの指導にあたりながら、日本のクラブシステムや日本の小学校ではどのようにスポーツが導入されているか、などについて私自身の理解を深めることもできました。また、JCAの皆さんが、体育館のバスケットコートや砂地のグラウンドで、クリケット・ヴィクトリアと同じプログラムを導入していることに、感銘を受けました。また、子供たちのエネルギーや熱意、やる気そしてクリケットを楽しむ姿勢には感動しました!子供たちは礼儀正しく、フレンドリーで、クリケットについて(オーストラリアの文化についても!)、全員でとても楽しそうに学び、私たちが紹介した新しいクリケット・アクティビティやゲームなどにも熱心に取り組んでくれました。言語の壁が最大の課題でしたが、元気なハイファイブとデモンストレーションで、子供たちと意思の疎通を図ることに成功しました。
残念ながら、私は日本語が話せないので、今回の派遣は、私にとっては楽しみでもあり、挑戦でもありました。特に学校やクラブ訪問は少し心配でしたが、簡単な単語や文とシンプルでポジティブなボディランゲージを使い、たくさんのデモンストレーションを行うことによって、子供たちとコミュニケーションがとれることが分かりました。
また、SICGでの男子日本代表とU 19代表を対象とした強化合宿では、現在の日本で最も優秀な選手たちを指導できるという素晴らしい機会に恵まれました。日本を代表する選手たちの中には才能溢れる選手も多く、そういった選手たちは試合運びについても、しっかりと意識していることが分かりました。日本のクリケット選手は、熱意を持って、クリケットに真剣に取り組み、努力を惜しみません。選手の皆さんが、4時間、6時間、8時間とかけて、自費で強化合宿に参加することに、深く感銘を受けました。
今回の派遣で、最も印象に残ったことの1つは、U19代表チームの強化合宿に参加し、ICC U19ワール
ドカップ予選に向けての練習試合で、男子日本代表に勝ったことです。U19チームの成長やチーム一丸となりお互いをサポートし、自分のプレーに責任を持ち、勝利を信じて諦めない姿を見ることができたことは、私にとっても大変有意義な経験となりました。この良い状態のまま、U19ワールドカップ予選でも、良い成績を残してくれると信じています!
そして、ゴールデンウィーク合宿では、男子・女子・ U19のチームの選手を対象とした1対1のコーチングセッションを行いました。クリケットに関する私の知識を選手に伝え、選手たちは今までとは違うトレーニング方法や練習に真剣に取り組んでいました(べべさん、通訳ありがとう!)。合宿では毎日、午前中は体育館のバスケットコートで、午後はSICGのグラウンドやネッツでトレーニングを行い、バッティングやボウリング、フィールディング練習に加え、試合の中での様々な状況に対応できるように、スキルや集中力をキープするトレーニングを行いました。
日本代表の皆さんの熱意や才能、クリケットに対する姿勢には、感動しました。素晴らしいクリケッターであると同時に、1人の人として素晴らしい方たちです! また、クリケットに転向した元プロ野球選手のお2人と(木村選手と山本選手)、一緒にトレーニングができたことも貴重な経験となりました。 クリケット選手としてのお2人の未来はきっと明るいものになります!
日本滞在中には、多くの方々にお世話になりました。特に私をご自宅に迎えてくださった、栗原さん、ドゥーグルさん本当にありがとうございました。私にとっては初めての美味しいお料理をありがとうございます。そして、ドゥーグルさん、一緒にスポーツ番組を観て盛り上がりましたね!キャリーさん、ともきさん、まりなさん、私の名前の漢字やカタカナを教えてくれてありがとう!とても楽しかったです!なおきさん、日光観光にお付き合いいただき、ありがとうございました。
そして、JCAスタッフの皆さんにも(特にアランさん、ドゥーグルさん)、本当にお世話になりました。忙しいスケジュールにもかかわらず、私のために時間を割いていただき、興味深い日本文化を経験することもできました。日本の食べ物は、本当に素晴らしいですね!綺麗でカラフルで新鮮です!日本滞在中には、ほぼ毎朝セブンイレブンに通いました。オーストラリアのコンビニとの違いに驚き、感動しました。
また、東京にも連れて行って貰ったのですが、驚きでいっぱいでした。東京は、とても美しく構成された「カオス・混沌の街」といった感じでした!信じられないほどたくさん人々が行き交い(3200万人!クレイジーです!)、エンターテイメントや食べ物など、様々な文化が入り乱れ、カラフルでエネルギーが満ち溢れた街でした(日本の電車は世界レベルですね!)。
私をまた新しい国に連れて来てくれたクリケットに、改めて感謝しなければならないと思っています。たくさんの素晴らしい経験をさせていただきました。日本での経験は、私にとって大きな刺激となりました。オーストラリアに新たな気持ちで帰国し、私たちのクリケットに新しい風を吹き込みたいと思います。
また、日本では素晴らしい人たちに出会い、生涯の友人もできました。日本クリケット協会(特にアランさん、宮地さん)とクリケット・ヴィクトリアの関係者の方々、忘れられない素晴らしい経験をさせていただきました。心よりお礼申し上げます。
そして、これからもこの素晴らしいパートナーシップが継続し、日本のクリケッ界が大きく成長することを願っています。
It is tight at the top of JCL Division One with just a single point separating the top three teams as the season approaches halfway.
MAX CC bounced back from their surprise defeat in Round Four by delivering a clinical display to topple the Tigers from the top spot.
A rare JCL appearance from T20 specialist Ali Raza proved key for MAX as the big hitter struck five maximums on his way to 50 off 44 balls, and was aided by Thapa Biyaja whose 42 helped the batting side to 193 all out.
Sabaorish Ravichandran keeps taking wickets, his 3/24 the best Tigers bowling figures once again, but his batting form remains a concern for his team. The chase proved hard work as wickets tumbled regularly thanks to tight lines from the MAX bowlers with Raza (2/23) again to the fore, dismissing both openers.
Makoto Taniyama (2/15) finished with the best figures but Talha Tanveer (1/11) and Prabath Sankalpa (1/10) proved proved difficult to get away and grabbed key wickets which led to MAX bowling the Tigers all out for just 96 to register a significant 97-run victory.

Bracefield – Glowing Form
Tokyo Wombats, buoyed by their recent win over Chiba Sharks, made light work of Wyverns, who had conquered MAX in the previous round. This league is nothing if not unpredictable.
Batting first Wyverns made a solid start through Wataru Miyauchi (41) and Raheel Kano (25) in an opening stand of 69, but two run outs in quick succession opened the door for Wombats to charge through, and charge they did.
Ten wickets fell for just 84 runs as young upstart Henry Adams (3/26) and veteran Dan Mee (2/37) demolished the middle order as Wyverns finished 154 all out.
What could have been a tricky chase was made to look routine by the Wombats. Richie Bracefield decided to go hard up front, smashing 58 from 40 balls before succumbing to a grenade from Kano. His opening stand of 96 with Alex Patmore (47*) broke the back of the chase and Wombats duly recorded their second win in succession by eight wickets.
With nine points to their name the Wombats are just three behind Wyverns in fourth place while Patmore and Bracefield now sit first and second in the run scorers charts for the season. Mockery may yet be made of predictions for a season of struggle for this lot.
The final match of the round, after Chiba Sharks vs Alpha Quashers was washed out, was the battle of the newly promoted sides. At the start of the season many had expected the Falcons, unbeaten in 2018, to fare better, but thus far the Men in Blue have adapted better to life in the top tier.

MIB – Adapting Well
This match went to form as 40s from Sanket Pandhari (46) and Abhi Telang (41) lifted MIB to 215/9 from their 40 overs, the only side of the round to use their full allocation. Manish Kapil grabbed 3/25 for the Falcons.
The chase started badly and got worse for the side bottom of the table. Ashish Desai (2/16) dismissed Shailaj Lal with the very first ball while Vikash Ranjan (2/29) also struck in his first over to have both Falcons openers back in the hutch without scoring.
At 149/8 the game looked over but a defiant 49 from Sameep Dawar gave hope to Falcons, but MIB dug deep and Gurdeep Dua took two key wickets to secure the win by 18 runs.
Men in Blue now lie fifth, above the Chiba Sharks who are without a win in three, and just a point off fourth. Round Six awaits with more big clashes and nobody yet pulling away at the top.
今村前代表理事の辞任を受け、6月1日より当協会の代表理事にアラム・アンソニー龍也理事が就任いたしました。
アラム代表理事は豪州公認会計士の資格を有し、30年以上にわたる大手会計事務所や金融機関での勤務実績から、総務並びに財務のスペシャリストとして、2016年から当協会の理事として活動をしてきました。
また、1992年にオーストラリアのシドニーで設立された日豪プレスカップ(軟式野球大会)の創設者でもあり、現在はスポーツ選手のトレーディングカード等の収集品の真贋鑑定、格付をするCollectors Universe Japan 合同会社でアジア、オセアニア地区のビジネスディレクターを務めており、国内外のスポーツ界の活性化に積極的に取り組んでいます。
アラム代表理事のリーダーシップの下で、「想像以上の未来へ」を実現するためにさらなる発展を目指します。
コンディション 〇
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コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
コンディション 〇 クリケット協会スタッフが土日とも門の鍵を開けます。
土曜日雨予報の為、日曜日の佐野3、4グラウンドは濡れている可能性が高いです。
佐野市国際クリケット場で開催されていたU19ワールドカップ東アジア太平洋予選が本日終了し、本大会を無敗で優勝した日本代表は、2020年1月17日から 2月9日まで南アフリカにて開催されるワールドカップへの切符を手に入れました。
日本クリケット協会の宮地事務局長は、「日本代表は偉業を成し遂げました!皆さんは私たちの誇りです。クリケットワールドカップへの出場は、男子、女子、そしてジュニアを含めて前例はなく、日本クリケット界にとって歴史的な日となりました。新しい時代の幕開けです。これまで長きにわたって日本のクリケットの普及と発展を支えてきた多くのボランティアやコーチの皆様、そして協会のスタッフの協力なしでは、この結果を得ることはできませんでした。本当にありがとうございます。また、優秀なコーチ陣の派遣にご協力いただいたクリケットヴィクトリア、ロンドンのマリルボーン・クリケットクラブの関係者の皆様、そして佐野市国際クリケット場の整備にご支援をいただいた、佐野市の皆様ならびにスポンサー、佐野と昭島のサポータークラブの皆様にも、心よりお礼申し上げます。」と述べました。
U19日本代表はこれまで国際大会での勝利は1勝のみで、ワールドカップ予選への出場も2011年以来の事でした。しかし、日本では近年「クリケットブラスト」プログラムを中心としたジュニア選手の育成に力を入れてきました。今大会に出場したU19日本代表選手のほとんどがこの「クリケットブラスト」プログラムの出身です。
また、U19、U15世代の国内リーグを整備し、試合経験を増やすなどの取り組みを進めてきた結果、本大会において日本代表は見事優勝を飾ることができました。
大会の閉幕に際して、国際クリケット評議会のトビー・コーヘン大会委員長は、「各国代表の優れたプレーを見ることができた素晴らしい1週間でした。特に日本のレベルに目覚ましい成長を感じることができました。ワールドカップ本戦でのご活躍を楽しみにしています!」と締めくくりました。
今大会で日本代表のキャプテンを務めたサーゲート真亜春選手は大会最優秀選手賞とベストバッツマン賞を獲得し、バヌアツ代表のエドウェル・カルファウ選手がベストボウラー賞を獲得しました。
6日に、U19 クリケットワールドカップ東アジア太平洋予選の大会第4日が佐野市国際クリケット場で開催され、日本はフィジーに4ウィケット差で勝利しました。
今大会初めて後攻となった日本は、オープニングボーラーの高橋和雅選手が7オーバーで4つものメイデン(ランが1点も得点されなかったオーバーのこと)を達成し、わずかに4失点(1ウィケット)で抑えると、太田健斗選手(1ウィケット、18失点)、ダテ・ニール選手(1ウィケット、12失点)、クレメンス・マックス選手(2ウィケット、16失点)、とペース・ボーラー陣がそれぞれウィケットを奪ってフィジーの攻撃を抑えました。しかし、勝利を決定づけたのは、レタレカラ・ユガンダー選手(5.2オーバー、5ウィケット、2メイデン、18失点)。17オーバー目から登板した若きオフスピン・ボーラーは、いきなりウィケットメイデン(ランが1点も得点されなかった上にアウトを奪ったオーバーのこと)を達成すると、立て続けに5つものウィケット奪い、26.2オーバーでフィジーを92ランでオールアウト(10アウトで攻撃終了)にすることに成功しました。
攻守交代後の日本の攻撃は、定期的にウィケットを奪われ、大きなパートナーシップを築くことができませんでしたが、低いターゲット(勝利に必要な得点)に助けられ、球数制限(50オーバー)の折り返し前の23.3オーバー時点で逆転することができました。
試合のMVPを受賞したレタレカラ・ユガンダー選手は、「ここでプレーすることができているのは、千葉マイワイズの石本ゆみさんや両親、JCAのコーチ達のおかげです。ワールドカップへの出場権をかけた試合ができ、とてもワクワクしています。今日は、チームとしてウィケットを狙ったボーリングをすることを心掛けていたので、10アウトのうち6つのボールドと1つのLBWを奪ったのは、それができたということの証だとおもいます」と試合後に述べました。
この日のもう一つの試合では、日本とともに今大会ここまで2連勝だったPNG(177ラン)が、バヌアツを80ランに抑えて連勝をキープしました。.
大会第4日目を終了し、日本とパプアニューギニアはともに3勝0敗だが、得失点差でパプアニューギニアが暫定1位、日本が暫定2位となっています。8日(土)の大会最終日(9日が予備日)には、日本とパプアニューギニアの直接対決が予定されており、勝者が2020年1月~2月に南アフリカで開催されるU19ワールドカップへの出場権を獲得する。
A topsy-turvy Round Four of the JCL concluded last Saturday, spread as it was across two weekends, with a couple of significant surprises.
The Tokyo Wombats pulled off the most impressive run chase so far this season, courtesy of a sublime 116* from opener Alex Patmore, as they defeated their age-old rivals the Chiba Sharks by three wickets.
Missing Captain Dhugal Bedingfield, the Sharks batted first and were in real strife at 69/5, but the tail wagged to great effect, mainly thanks to a counterattacking 52* from Muneeb Siddique which lifted the Sharks to 206/9.
The Wombats used six different bowlers who all picked up at least a wicket each, with Augustine Jacob the pick with 2/31, including a sharp caught and bowled to dismiss Neel Date, having put the same batsman down earlier in the innings.
The chase was always likely to rely on Patmore, who now sits top of the run scorer chart, and was lucky to survive a huge caught behind appeal when on just 17. That was off the bowling of 15-year-old off-spinner Yugandhar Retharekar, who finished with figures of 3/23, but Patmore’s masterclass was too good for the Sharks.
The other surprise of the round came when Wyverns returned to their 2017 form by shocking MAX by 50 runs to briefly go top of the table. Tomoki Ota found some form as he struck 45 in a total of 142/9 while Prabath Sankalpa bowled his eight overs for just 10 runs and collected two wickets along the way.
Nozomi Tomizawa (3/13) was the Wyverns hero with the ball as he dismissed in-form Masaomi Kobayashi and Supun Nawarathna with successive deliveries while Kohei Kubota also knocked over Kazumasa Takahashi to leave MAX reeling at 10/3.
Although there was some resistance from Thapa Bijaya (39) and Makoto Taniyama (27), Wyverns took the rest of the wickets for just 92-runs to win by 50 runs.
Tigers CC would end the weekend top of the table after brushing aside Men in Blue. Sabaorish
Ravichandran continued his form with the ball, grabbing 4/18 with his ripping leg-spinners with only Sarfaraz Petkar (39) having an impact with the bat.
Rahul Koul mastered the chase with 52* as the Tigers cruised home by seven wickets.
Alpha Quashers were the third team to be top during the weekend after a convincing win against Tokyo Falcons, who remain rooted to the foot of the table.
Raman Tanwar led the charge with 4/35 as Quashers took all ten wickets for 177, Manish Kapil the main contributor for Falcons with 54 coming in at number seven.
The Quashers made light work of the chase, knocking off the runs in 26 overs with seven wickets in hand thanks to 50* from Rohit Kesari and 40 at the top of the order from Nilesh Kanungo.