レポート|日本 対 インドネシア(男子W杯東アジア予選)

韓国に遠征中の男子日本代表チームは、10月1日(火)にICC男子T20ワールドカップ東アジア予選の3戦目で、インドネシアと対戦し、53ラン差で勝利しました

グランドコンディション不良により13オーバーに短縮された試合で、トスに勝ったインドネシアが後攻を選択しました。先攻の日本は、キャプテンの門脇 ー フレミング ケンデル選手が29球で57ラン獲得するなど、13オーバーで121ラン(4ウィケット)を得点しました。

後攻のインドネシアに対しては、谷山誠選手の2奪ウィケットなどの活躍で、13オーバーで68ラン(5ウィケット)に抑えました。

門脇 ー フレミング ケンデル選手は、7回目のハーフセンチュリー(50ラン)達成で日本代表通算1,237ランとなり、元日本代表キャプテンの小林正臣選手(1187ラン)を抜いて歴代最多得点を更新しました。

日本の次戦は、10月2日(水)にフィリピンとの対戦(10:00試合開始)です。

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

試合予定(日本時間、24時間表記)

ICC男子T20ワールドカップ東アジア予選(韓国仁川市)

  • 9月28日(土)10:00:日本 対 フィリピン(日本が2ウィケット差で勝利)
  • 9月29日(日)14:00:韓国 対 日本(日本が7ウィケット差で勝利)
  • 10月1日(火)10:00:インドネシア 対 日本(日本が53ラン差で勝利)
  • 10月2日(水)10:00:日本 対 フィリピン
  • 10月4日(金)14:00:韓国 対 日本
  • 10月5日(土)14:00:インドネシア 対 日本

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

順位表

https://cricclubs.com/InternationalScores/viewLeaguePointstable.do?league=1565&clubId=11707

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三井情報株式会社(MKI)は『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を展開し、2030 Vision「未来社会の当たり前をつくる」の実現に向け、お客様と共に社会課題の解決や新たな価値の創出に取り組んでいます。第七次中期経営計画では、2023年4月からの3年間を「想創期」と位置づけ、半世紀にわたり培った技術や知見の結実である“KNOWLEDGE”を活かし、お客様と共に価値を創造する「価値創造企業」として絶え間ない挑戦を続けていきます。

ホームページ:https://www.mki.co.jp/

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レポート|日本 対 韓国(男子W杯東アジア予選)

韓国に遠征中の男子日本代表チームは、9月29日(日)にICC男子T20ワールドカップ東アジア予選の2戦目で、韓国と対戦し、7ウィケット差で勝利しました

試合は、トスに勝った韓国が先攻を選択し、20オーバーで78ラン(10ウィケット)を得点。日本チームは、ラビチャンドラン サバオリッシュ選手が、4オーバーで3奪ウィケット11失点と活躍した他、ヒンズ 茶琉逗(チャールズ)選手、高橋 イブラーヒーム選手、伊藤 ー デイビス ベンジャミン選手もそれぞれ2ウィケットずつを奪う活躍を見せました。

後攻の日本は、キャプテンの門脇 ー フレミング ケンデル選手(28ランノットアウト)や高橋 イブラーヒーム選手(22ラン)などの活躍で、11.1オーバー(67球)で79ラン(3ウィケット)と逆転に成功しました。

日本の次戦は、10月1日(火)にインドネシアとの対戦(10:00試合開始)です。

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

試合予定(日本時間、24時間表記)

ICC男子T20ワールドカップ東アジア予選(韓国仁川市)

  • 9月28日(土)10:00:日本 対 フィリピン(日本が2ウィケット差で勝利)
  • 9月29日(日)14:00:韓国 対 日本(日本が7ウィケット差で勝利)
  • 10月1日(火)10:00:インドネシア 対 日本
  • 10月2日(水)10:00:日本 対 フィリピン
  • 10月4日(金)14:00:韓国 対 日本
  • 10月5日(土)14:00:インドネシア 対 日本

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

順位表

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レポート|日本 対 フィリピン(男子W杯東アジア予選)

韓国に遠征中の男子日本代表チームは、9月28日(土)にICC男子T20ワールドカップ東アジア予選の初戦で、フィリピンと対戦し、96ラン対97ランで2ウィケット差で勝利しました

試合は、トスに勝ったフィリピンが先攻を選択し、20オーバーで96ラン(9ウィケット)を得点。後攻の日本は規定の20オーバー(120球)で1球だけを残し、19.5オーバーで97ラン(8ウィケット)と逆転に成功しました。

日本チームは、ラビチャンドラン サバオリッシュ選手が、ボーリングで4オーバーで2奪ウィケット7失点、バッティングでも19ランと活躍した他、ヒンズ 茶琉逗(チャールズ)選手と谷山誠選手もそれぞれ2ウィケットずつを奪う活躍を見せました。

日本の次戦は、9月29日(日)に韓国との対戦(14:00試合開始)です。

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

試合予定(日本時間、24時間表記)

ICC男子T20ワールドカップ東アジア予選(韓国仁川市)

  • 9月28日(土)10:00:日本 対 フィリピン(日本が2ウィケット差で勝利)
  • 9月29日(日)14:00:韓国 対 日本
  • 10月1日(火)10:00:インドネシア 対 日本
  • 10月2日(水)10:00:日本 対 フィリピン
  • 10月4日(金)14:00:韓国 対 日本
  • 10月5日(土)14:00:インドネシア 対 日本

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

順位表

https://cricclubs.com/InternationalScores/viewLeaguePointstable.do?league=1565&clubId=11707

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レポート|日本 vs フィリピン(T20国際試合)

韓国に遠征中の男子日本代表チームは、9月26日(木)に強化試合(T20国際試合)でフィリピンと対戦し、109ラン対62ランで47ラン差で勝利しました

試合は、グランドコンディション不良で試合開始が遅れたため、14オーバーに短縮されました。

プレーヤー・オブ・ザ・マッチには、チーム最高の37ラン(22球)得点したキャプテンの門脇-フレミング ケンデル選手が選ばれました。

日本は、9月28日(土)に開幕するICC男子T20ワールドカップ東アジア予選の初戦(日本時間、10:00開始)で、フィリピンと対戦します。予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

試合予定(日本時間、24時間表記)

強化試合(韓国仁川市)

ICC男子T20ワールドカップ東アジア予選(韓国仁川市)

  • 9月28日(土)10:00:日本 対 フィリピン
  • 9月29日(日)14:00:韓国 対 日本
  • 10月1日(火)10:00:インドネシア 対 日本
  • 10月2日(水)10:00:日本 対 フィリピン
  • 10月4日(金)14:00:韓国 対 日本
  • 10月5日(土)14:00:インドネシア 対 日本

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

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レポート|日本 vs インドネシア(T20国際試合)

韓国に遠征中の男子日本代表チームは、9月25日(水)に強化試合(T20国際試合)でインドネシアと対戦し、104ラン対100ランで4ラン差で勝利しました

チーム最年少(15歳)のヒンズ 茶琉逗(チャールズ)選手が、低スコアの試合の中でもバッティングで18ラン得点し、ボーリングでも2つのウィケットを奪う活躍で、プレーヤー・オブ・ザ・マッチに選ばれました。

日本は、9月26日(木)にはフィリピンと強化試合を行い、28日(土)に開幕するICC男子T20ワールドカップ東アジア予選に備えます。

試合予定(日本時間、24時間表記)

強化試合(韓国仁川市)

強化試合のライブ配信は予定されていません。

ICC男子T20ワールドカップ東アジア予選(韓国仁川市)

  • 9月28日(土)10:00:日本 対 フィリピン
  • 9月29日(日)14:00:韓国 対 日本
  • 10月1日(火)10:00:インドネシア 対 日本
  • 10月2日(水)10:00:日本 対 フィリピン
  • 10月4日(金)14:00:韓国 対 日本
  • 10月5日(土)14:00:インドネシア 対 日本

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

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女子東アジアカップ及びシンガポールシリーズに出場する女子日本代表チーム発表

女子日本代表選考委員会は、先日開催が決定したシンガポールとのT20国際試合及び韓国仁川市で開催される東アジアカップに出場する女子日本代表チームのメンバーを決定しました。

女子日本代表チームは、10月1日から6日まで佐野市国際クリケット場にてシンガポールと5試合のT20国際試合(T20I)からなるシリーズを行い、7日に仁川へ向けて出発し、8日から始まる女子東アジアカップに出場します。

今回の女子東アジアカップは、韓国、中国、日本、香港に加えてモンゴルの初出場が決まり、計5チームでの大会となります。

柳田舞選手がキャプテンを務め、森田理乃選手は初選出され、国際試合デビューを目指します。

女子日本代表チーム

  • 岩﨑 桜奈(仙台大学クリケット部)
  • 大田 くる美(川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)
  • 小川 メグ(ワイヴァ―ンズ・クリケットクラブ)**
  • 小田 恵里花(川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)
  • 加藤 志万子(ガナーズベリー・ウィメンズ・クリケットクラブ/富士ファーイーストクリケットクラブ)
  • 楠田 – ネーン 恵麗和(仙台大学クリケット部)
  • グンデチャ パラク(川崎ナイトライダースクリケットクラブ)**
  • 後藤 日生(摂南大学、同志社大学クリケットクラブ)
  • 角 聖華(仙台大学クリケット部)
  • チャンデル アヒリャ(ゴードン女子クリケットクラブ)
  • 外口 ー クイン エリカ(メルボルン・クリケットクラブ)***
  • 西村 あかり(仙台大学クリケット部)
  • 藤川 季与(富士ファーイーストクリケットクラブ)
  • 森田 理乃(昭和女子大学クリケットクラブ)*
  • 保本 野乃葉(国士舘大学、川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)
  • 柳田 舞(ワイヴァ―ンズ・クリケットクラブ)- キャプテン
  • ラナデ シュルナリ(川崎ナイトライダーズ・クリケットクラブ)**

*初選出

**シンガポールシリーズのみ

***女子東アジアカップのみ

試合予定(日本時間、24時間表記)

シンガポールシリーズ(佐野市国際クリケット場)

  • 10月1日(火)14:00:第1試合
  • 10月2日(水)14:00:第2試合
  • 10月4日(金)10:00:第3試合
  • 10月5日(土)10:00:第4試合
  • 10月6日(日)10:00:第5試合

全試合、https://www.youtube.com/@japan_cricket/でライブ配信します。

また、佐野市国際クリケット場での観戦は無料です。

女子東アジアカップ(韓国仁川市)

  • 10月8日(火)10:00:香港日本
  • 10月10日(木)14:00:韓国日本
  • 10月11日(金)14:00:モンゴル日本
  • 10月12日(土)10:00:日本中国
  • 10月13日(日)10:00:3位決定戦
  • 10月13日(日)14:00:決勝

現時点では女子東アジアカップのライブ配信は予定されていませんが、変更があればJCA公式SNSでお知らせします。

女子東アジアカップの現地での観戦にご興味のある方がいらっしゃいましたら、会場での観戦方法などについてお伝えしますので、アラン・カー(jca.info@cricket.or.jp) までご連絡ください。

いつもたくさんの応援、ご支援ありがとうございます。

引き続き日本代表チームのサポートをよろしくお願いいたします!

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ワールドカップ東アジア予選に出場する男子日本代表チーム発表

男子日本代表選考委員会は、9月から10月にかけてに韓国仁川市で開催されるICC男子T20ワールドカップ東アジア予選に出場する男子日本代表チームのメンバーを決定しました。

8月にケイマン諸島で開催されたMAX60でプロデビューした門脇 ー フレミング ケンデル選手が引き続きキャプテンを務め、5月に開催されたモンゴルとの国際試合に欠場したクンバレ ピユシュ選手が復帰します。

ワールドカップ東アジア予選は、9月28日(土)から10月5日(土)にかけて開催され、インドネシア、韓国、日本、フィリピンの4チームが出場します。また、大会前にインドネシア及びフィリピンと強化試合(T20国際試合)を行う予定です。

東アジア予選の優勝チームはアジア及び東アジア太平洋予選への出場権を獲得し、アジア及び東アジア太平洋予選の上位3チームが2026年にインド及びスリランカで開催されるICC男子T20ワールドカップへの出場権を獲得します。

男子日本代表チーム

  • 伊藤 ー デイビス ベンジャミン(千葉シャークス・クリケットクラブ)
  • 門脇 ー フレミング ケンデル(千葉シャークス・クリケットクラブ)- キャプテン
  • 久保田 耕平(ワイヴァ―ンズ・クリケットクラブ)
  • クンバレ ピユシュ(タイガース・クリケットクラブ)
  • 櫻野 ー トーマス 玲央(佐野クリケットクラブ)
  • 白井 ー パットモア アレッキサンダー(東京ウォンバッツ・クリケットクラブ)
  • 鈴木 ー マコーム デックラン(佐野クリケットクラブ)
  • 高橋 イブラーヒーム(千葉シャークス・クリケットクラブ)
  • 谷山 誠(佐野クリケットクラブ)
  • ハードグレイヴ ー 阿部 幸司(佐野クリケットクラブ)
  • ヒンズ 茶琉逗(ノーザン サバーブス・クリケット クラブ)
  • 宮内 渉(ワイヴァ―ンズ・クリケットクラブ)
  • 山本 ー レイク ロックラン(佐野クリケットクラブ)
  • ラビチャンドラン サバオリッシュ(タイガース・クリケットクラブ)

試合予定(日本時間、24時間表記)

強化試合(韓国仁川市)

  • 9月25日(水)10:00:日本 対 インドネシア
  • 9月26日(木)10:00:日本 対 フィリピン

強化試合のライブ配信は予定されていません。変更があればJCA公式SNSでお知らせします。

ICC男子T20ワールドカップ東アジア予選(韓国仁川市)

  • 9月28日(土)10:00:日本 対 フィリピン
  • 9月29日(日)14:00:韓国 対 日本
  • 10月1日(火)10:00:インドネシア 対 日本
  • 10月2日(水)10:00:日本 対 フィリピン
  • 10月4日(金)14:00:韓国 対 日本
  • 10月5日(土)14:00:インドネシア 対 日本

予選は全試合、https://www.icc-cricket.com/videos でライブ配信されます。

現地での観戦に興味のある方がいらっしゃいましたら、会場での観戦方法などについてお伝えしますので、アラン・カー(jca.info@cricket.or.jp) までご連絡ください。

いつもたくさんの応援、ご支援ありがとうございます。

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門脇-フレミング選手がプロ契約

男子日本代表キャプテンの門脇-フレミング ケンデル選手が日本人の男子選手として初めてプロ契約を獲得し、MAX60に出場することが決定しました。

MAX60は、8月18日~25日にケイマン諸島で開催されるプロリーグで、世界中からスター選手が集い、5チームに分かれて、T10形式で対戦します。

試合スケジュール:https://www.max60.co/max60-cayman/schedule
(ライブ配信がある場合は、JCA公式SNSでお知らせいたします。)

ニューヨークストライカーズに所属することが決まった門脇-フレミング選手は、「MAX60の第1回大会に日本を代表して出場することができ、とても興奮しています。Sunil Narine選手のようなトップ選手と共にプレーし、David Warner選手やDwayne Bravo選手のようなスーパースターと対戦できる機会は貴重な経験になります。プロを目指す他の日本人選手をインスパイアできるよう頑張りたいと思います。」と述べました。

当協会は、より多くの参加者、ファン、パートナーを惹きつけるスター選手の育成を目指し、今年「開花タレント育成プログラム」を導入しました。門脇-フレミング選手は、当プログラムの第1号として認定され、より高いコミットメントでクリケットに打ち込めるよう支援しています。

門脇 ー フレミング ケンデル

  • 年齢: 28
  • プレースタイル:左打者
  • 所属クラブ: 千葉シャークス・クリケットクラブ
  • 日本代表初選出:2022年
  • 試合出場:27
  • 通算得点:1,089*
    *T20I形式で世界で史上3番目の速さとなる25イニングで通算1,000ラン達成

男子日本代表パートナー

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行動規範に関するお願い

関係者各位

2028年のオリンピックでクリケットが正式種目となったことで、競技に対する社会の関心は高まっており、クリケットに関わる者は、より一層高い倫理規範をもって行動することが求められています。当協会では、クリケット競技に関わる人々がクリケットの精神を高く維持できるよう、関係者の皆様に対し、以下の事項を遵守していただくよう、周知することとなりました。皆様におかれましては、以下の事柄の十分な理解と取組の徹底をお願いいたします。

  • 異なる国籍、文化、宗教を尊重し、いかなる場合でも人種差別に該当するおそれのある言動をしないこと。
  • 選手(自らのチームはもちろん、相手チームも含む)に対する誹謗中傷をしないこと。
  • 大会中は選手の士気を維持することが極めて重要であることを認識の上、大会に参加している選手に対し、士気の低下につながるおそれのある言動をしないこと。これは、手段を問わず、メール、LINE、その他SNS上のダイレクトメッセージによるものも含む。

また、「参加者行動規範及び懲戒指針」についても、改めて内容のご確認をお願いいたします。同規範に違反したり、ここに定めるクリケットの精神を遵守しなかった場合には、懲戒処分の対象となる可能性もありますので、併せてご留意ください。

一般社団法人 日本クリケット協会
代表理事 アラムアンソニー龍也

クリケット・ウィズアウト・ボーダーズとのパートナーシップが、10年目を迎えました

当協会とクリケット・ウィズアウト・ボーダーズとのパートナーシップが、皆様に支えられて10年目を迎えました。

クリケット・ウィズアウト・ボーダーズ(以下、CWOB)と当協会の歴史は、2012 年にシンガポールで対戦したことに遡ります。2014 年には、佐野市で開催したICC EAP 女子ワールドカップ地域予選にCWOBを招待いたしました。

それ以来、CWOBは日本におけるクリケットの普及と発展を支援を続け、当協会とも相互選手派遣パートナーシップに関する合意書(MoU)を締結しました。合意書の締結により、CWOB選手の来日やCWOB主催によるクリケット遠征への女子日本代表選手の参加が実現しています。

このパートナーシップにより、CWOBから下記のインターンの皆様が来日していただいております。

  • 2015年 – アラナ・キング
  • 2016年 – チェルシー・モスクリプト、シャーロット・キーン 
  • 2017年 – マデリン・トビアス
  • 2018年 – アリス・ジョンストン
  • 2019年 – ジェス・アダムス

また、当協会からは、下記の選手をCWOBの遠征に派遣しています。

  • 2022年フィジー遠征 – 楠田 – ネーン 恵麗和
  • 2024年マレーシア遠征 – 楠田 – ネーン 恵麗和、小川 メグ

今後ともCWOBとの素晴らしいパートナーシップを継続していきたいと思います。