女子日本プレミアリーグ 2024 開催

5月14日~19日に、「女子日本プレミアリーグ(WJPL)」を開催します。

今年のWJPLは昨年に引き続き、日本国内トップ選手及び海外招聘選手で構成されるイースタン・ウェーブスとウェスタン・イーグルスの東西2チームが、佐野市国際クリケット場で対戦します。昨年のT20形式(3試合)に加え、今年からはT10形式(5試合)を導入し、6日間にわたって開催します。

また、海外招聘選手として、昨年パートナーシップを締結した南アフリカのタイタンズクリケット、今年3月にパートナーシップを締結したスリランカクリケット、インドネシア、オーストラリア、バヌアツの5か国から2選手ずつの計10選手が出場します。選手派遣にご協力いただいた各国の関係者の皆様に感謝いたします。

試合は全試合、JCAのYoutubeチャンネルでライブ配信いたします。また、昨年のハイライトもこちらよりご覧いただけます。是非佐野市国際クリケット場またはオンラインでお楽しみください。

試合日程

  • T10 第1試合:5月14日(火)14:00
  • T10 第2試合:5月15日(水)10:00
  • T10 第3試合:5月15日(水)14:00
  • T10 第4試合:5月16日(木)10:00
  • T10 第5試合:5月16日(木)14:00
  • T20 第1試合:5月17日(金)10:00
  • T20 第2試合:5月18日(土)10:00
  • T20 第3試合:5月19日(日)10:00

チームリスト


イースタン・ウェーブス

  • チャンデル アヒリャ(C)
  • ジェス・アダムス(オーストラリア)
  • 岩﨑 桜奈
  • クリステル・ヴァン・デル・シフ(南アフリカ)
  • 大田 くる美
  • 小川 メグ
  • 角 聖華
  • セリーナ・ソルマン(バヌアツ)
  • 楠田 ー ネーン 恵麗和
  • マリア・コラソン・ウォンバキ(インドネシア)
  • 外口 ー クイン エリカ
  • 西村 あかり
  • 藤川 季与
  • 柳田 舞
  • ピウミ・ワトサラ(スリランカ)

リザーブ

  • 柿沼 郁帆
  • 森田 理乃


ウェスタン・イーグルス

  • 小田 恵里花(C)
  • レイチェル・アンドリュー(バヌアツ)
  • アンジャリ・エカナヤケ
  • 加藤 志万子
  • 金田 紋佳
  • イシュ・カルナラトゥナ(スリランカ)
  • 後藤 日生
  • ナンダ・サカリ二(インドネシア)
  • サティア・サンディーパニ(スリランカ)
  • ラナデ・シュルナリ
  • グンデチャ・パラク
  • エマーソン・フィルセル(オーストラリア)
  • 藤川 愛弓
  • ポーリナ・マシシ(南アフリカ)
  • 保本 野乃葉

リザーブ

  • マムタ・カスワン
  • 土居 亜優美

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レポート|日本 vs モンゴル 第7試合(T20国際試合)

本日、佐野市国際クリケット場で、日本対モンゴルのT20国際試合シリーズの最終試合である第7試合が行われ、日本が157ラン差で勝利を収めました。

トスに勝ち、バッティングを選択した日本は、攻撃的なバッティングにより山本 ー レイク・ロックラン選手が40球で80ラン、ハードグレイヴ ー 阿部選手が23球で49ランをを獲得し、トータルで232ランを獲得しました。

攻守交代後、モンゴルは再び粘り強いバッティングを見せ、今シリーズ最高得点となる75ランを獲得しましたが、日本は正確なボーリングにより16.3オーバーで10ウィケットを獲得し勝利を収めました。今試合で、谷山選手は3ウィケット獲得し、国際試合で通算50ウィケットを達成しました。

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三井情報株式会社(MKI)は『ナレッジでつなぐ、未来をつくる』をパーパスに掲げ、ICTを基軸とした事業を展開し、2030 Vision「未来社会の当たり前をつくる」の実現に向け、お客様と共に社会課題の解決や新たな価値の創出に取り組んでいます。第七次中期経営計画では、2023年4月からの3年間を「想創期」と位置づけ、半世紀にわたり培った技術や知見の結実である“KNOWLEDGE”を活かし、お客様と共に価値を創造する「価値創造企業」として絶え間ない挑戦を続けていきます。

ホームページ:https://www.mki.co.jp/

レポート|日本 vs モンゴル 第5・6試合(T20国際試合)

本日、佐野市国際クリケット場で、日本対モンゴルのT20国際試合シリーズの第5と第6試合が行われました。

午前に行われた第5試合では、先攻の日本がラビチンダラン選手が64ラン、山本 ー レイク・ロックラン選手が44ラン獲得し、トータルで217ランを獲得しました。

攻守交代後、モンゴルは粘り強いバッティングを見せましたが、日本がヒンズ選手の5ウィケットの活躍により、43ランでオールアウトにし180ラン差で勝利を収めました。

午後に行われた第6試合では、再び日本が先攻となり、ラビチンダラン選手(86ランノットアウト)と門脇 ー フレミング・アレスタ選手(65ランノットアウト)が138ランのパートナーシップを築き、トータルで216ランを獲得しました。

攻守交代後、モンゴルは再び粘り強いバッティングを見せ、今シリーズで初めて20オーバーを打ち切り、今シリーズ最高得点となる58ランを獲得しましたが、ターゲットには届かず、日本が158ラン差で勝利を収めました。

明日は、午前11時より今シリーズの最終試合となる、第7試合が予定されており、日本クリケット協会のYouTubeチャンネルでライブ配信されます。

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レポート|日本 vs モンゴル 第4試合(T20国際試合)

本日、佐野市国際クリケット場で、日本対モンゴルのT20国際試合シリーズの第4試合が行われ、日本が10ウィケット差で勝利を収めました。

トスに勝ち、バッティングを選択したモンゴルでしたが、日本の正確なボーリングに悩まされ、13オーバ目まで粘りましたが、26ランでオールアウトとなりました。

攻守交代後、日本は山本 ー レイク・ロックラン選手の攻撃的なバッティングにより、1.2オーバーで逆転に成功し、シリーズで3勝目を挙げました。

明日は、2試合が予定されており、どちらの試合も日本クリケット協会のYouTubeチャンネルでライブ配信されます。

今後の試合日程

  • 第5試合:5月11日(土)09:30-12:30
  • 第6試合:5月11日(土)14:00-17:00
  • 第7試合:5月12日(日)11:00-14:00

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男子日本代表 追加選手決定|日本 vs モンゴル T20国際試合シリーズ

男子日本代表選考委員は、現在開催中であるモンゴルとの T20国際試合シリーズの残りの3試合に、門脇 ー フレミング・ケンデル選手(個人の都合により出場不可)に代わり、弟であり、日本プレミアリーグで好成績を残した、門脇 ー フレミング・アレスタ選手(千葉シャークス)をチームに追加することを決定しました。

キャプテンは、門脇 ー フレミング・ケンデル選手に代わり、櫻野 ー トーマス選手が努めます。

男子日本代表チーム

  • 伊藤 − デイビス ベンジャミン(千葉シャークス・クリケットクラブ)
  • 加藤 − スタッフォード 和真(昭島アビエーターズ・クリケットクラブ)
  • 門脇 − フレミング アレスタ(千葉シャークス・クリケットクラブ)*
  • 久保田 耕平(ワイバーンズ・クリケットクラブ / 慶應義塾大学ナイツ・クリケットクラブ)
  • 櫻野 − トーマス 玲央(佐野クリケットクラブ)
  • サマド・アブドゥル(ウォンバッツ・クリケットクラブ/神戸ホークス・クリケットクラブ)
  • 白井 − パットモア アレッキサンダー(東京ウォンバッツ・クリケットクラブ)
  • 鈴木 − マコーム デックラン(佐野クリケットクラブ)
  • 高橋 イブラーヒーム(千葉シャークス・クリケットクラブ)
  • 谷山 誠(佐野クリケットクラブ/大阪レイダース・クリケットクラブ)
  • ハードグレイヴ ー 阿部 幸司(佐野クリケットクラブ)
  • ヒンズ 茶琉逗チャールズ(クイーンズランド大学・クリケットクラブ)
  • 宮内 渉(ワイヴァーンズ・クリケットクラブ)
  • 山本 − レイク キーファー (佐野クリケットクラブ)
  • 山本 − レイク ロックラン(佐野クリケットクラブ)
  • ラビチンダラン・サバオリシュ(タイガース・クリケットクラブ)

*男子日本代表初選出

今後の試合日程

  • 第4試合:5月10日(金)14:00-17:00(リスケジュール)
  • 第5試合:5月11日(土)09:30-12:30
  • 第6試合:5月11日(土)14:00-17:00
  • 第7試合:5月12日(日)11:00-14:00

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レポート|日本 vs モンゴル 第2・3試合(T20国際試合)

本日、佐野市国際クリケット場で、日本対モンゴルのT20国際試合シリーズの第2と第3試合が行われました。

午前に行われた第2試合では、先攻の日本がラビチンダラン選手の69ランなどの活躍により、トータルで217ランを獲得しました。

攻守交代後、日本は加藤 ー スタッフォード選手が5ウィケット、サマド選手と谷山選手(無失点)が2ウィケットずつ獲得し、モンゴルを12ランでオールアウトにし205ラン差で勝利を収めました。

午後に行われた第3試合では、先攻の日本がハードグレイブ ー 阿部選手の34球80ラン、伊藤 ー デイビス選手の47ランの活躍により、トータルで253ランを達成しましたが、攻守交代後に雨が強まり、試合は中止となりました。

明日は、午前11時より第4試合が予定されており、日本クリケット協会のYouTubeチャンネルでライブ配信されます。

今後の試合日程

  • 第4試合:5月9日(木)11:00-14:00
  • 第5試合:5月11日(土)09:30-12:30
  • 第6試合:5月11日(土)14:00-17:00
  • 第7試合:5月12日(日)11:00-14:00

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レポート|日本 vs モンゴル 第1試合(T20国際試合)

本日、佐野市国際クリケット場で、日本対モンゴルのT20国際試合シリーズの第1試合が行われ、日本代表が166ラン差で勝利を収めました。

トスに勝ち先攻となった日本は、宮内選手が54球で72ランを獲得すると、その後、ラビチンダラン選手が24球で54ランを獲得し、共に国際試合での自己最高得点を更新し、チームは20オーバーでトータル199ランを獲得しました。モンゴルのキャプテン、L Erdenebulgan 選手は4オーバーで3/34の成績を残しました。

攻守交代後、日本はヒンズ選手が失点をわずか4ランに抑え4つのウィケットを獲得するほか、今試合で日本代表デビューを果たした、サマド選手と山本 ー レイク・キーファー選手が1ウィケットずつ獲得し、モンゴルを33ランでオールアウトにし、166ラン差で勝利を収めました。

明日は、2試合が予定されており、どちらの試合も日本クリケット協会のYouTubeチャンネルでライブ配信されます。

今後の試合日程

  • 第2試合:5月8日(水)09:30-12:30
    第3試合:5月8日(水)14:00-17:00
    第4試合:5月9日(木)11:00-14:00
    第5試合:5月11日(土)09:30-12:30
    第6試合:5月11日(土)14:00-17:00
    第7試合:5月12日(日)11:00-14:00

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ギネス世界記録(TM)認定!山本-レイクと門脇-フレミングのパートナーシップ最多得点記録

2月に山本-レイク選手と門脇-フレミング選手が樹立した、パートナーシップの最多得点記録が、ギネス世界記録(TM)に認定され、5月6日に佐野市国際クリケット場で公式認定証の授与式を行いました。

ギネス世界記録:”Highest partnership for any wicket in a T20 International (male)”「T20インターナショナル(男子)でパートナーシップ最多得点」(258ラン)

  • 達成者:男子日本代表選手の山本-レイク選手及び門脇-フレミング選手
  • 達成日:2024年2月15日(男子東アジアカップ:日本対中国)
  • 達成場所:ミッションロードクリケット場(香港)

【選手プロフィール】

山本 ー レイク ロックラン

  • 年齢: 21
  • プレースタイル:右打者
  • 所属クラブ: 佐野クリケットクラブ
  • 日本代表初選出:2022年
  • 試合出場:24
  • 通算得点:505

門脇 ー フレミング ケンデル

  • 年齢: 28
  • プレースタイル:左打者
  • 所属クラブ: 千葉シャークス・クリケットクラブ
  • 日本代表初選出:2022年
  • 試合出場:24
  • 通算得点:950

T20インターナショナル(男子)のパートナーシップ(得点順)

日本対中国のスコアカード:

日本対中国のハイライト映像:

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レポート|日本プレミアリーグ 2024 大会3日目

5月5日(日)、佐野市国際クリケット場にて日本プレミアリーグの大会3日目が開催されました。

午前、第1グラウンドで行われた西関東対南関東の試合は、ラビチンダラン選手の53ランの活躍により南関東が勝利を収め、第2グラウンドで行われた関西対東関東の試合では、門脇フレミング選手の59ランの活躍により、東関東が勝利を収め決勝に駒を進めました。

午後に行われた決勝戦では、高橋選手がボーリングでは4ウィケットを獲得し南関東を99ランに抑えると、バッティングでも32ラン(ノットアウト)を獲得する活躍により、東関東を優勝に導きました。

3位決定戦では、関西と北関東が対戦し10ラン差で関西が勝利を収めました。

最終順位

  • 優勝:東関東サンライザーズ
  • 準優勝:南関東スーパーキングス
  • 3位:関西チャージャーズ
  • 4位:北関東ライオンズ
  • 5位:西関東ハリケーンズ

大会3日目ハイライト

 

レポート|日本プレミアリーグ 2024 大会2日目

5月4日(土)、佐野市国際クリケット場にて日本プレミアリーグの大会2日目が開催されました。

午前、第1グラウンドで行われた東関東対北関東の試合は、両チームとも135ランに終わり引き分けとなりました。MVPには、5ウィケット獲得した東関東のサーゲート有守里選手が選ばれました。第2グラウンドで行われた南関東対関西の試合では、門脇フレミング選手が67ラン獲得し、南関東を79ラン差勝利に導きました。

午後、第1グラウンドで行われた関西対西関東の試合は、ブラウン選手がシックスを9本放つ78ランを獲得し、関西が18ラン差で勝利を収めました。第2グラウンドで行われた南関東対北関東の試合では、南関東が14ラン差で勝利を収めました。

大会3日目の明日は、午前に第1グラウンドで南関東と西関東、第2グラウンドで、関西と東関東が対戦し、午後には決勝戦と3位決定戦が行われます。第1グラウンドの試合は、JCA YouTubeチャンネルでライブ配信されます。

暫定順位

  • 1位:東関東サンライザーズ
  • 2位:関西チャージャーズ
  • 3位:南関東スーパーキングス
  • 4位:北関東ライオンズ
  • 5位:西関東ハリケーンズ

大会2日目ハイライト