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SUMMARY:[:en]2016 Women's World Cup Qualifier\, East Asia-Pacific[:ja]2016女子ワールドカップ東アジア太平洋予選[:]
DESCRIPTION:2016年6月にサモアで開催された女子ワールドカップ予選-EAP大会（50オーバー形式大会）に日本代表チームが参加した。 \n日本代表チームを率いたのは、クリケットビクトリアのニコール・マーティンがコーチと柳田舞キャプテン。本大会には日本、パプアニューギニア、サモアの3か国が参加し、日本の最終結果は3位となった。 \n本大会では遠藤理央選手と鈴木綾那選手の2名が日本代表初選出となった。 \n本体会出場フルメンバーはこちらよりご覧いただけます。 \n試合結果および大会ハイライトはこちらをご覧ください。
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SUMMARY:[:en]WWCQ: PNG vs JPN[:ja]女子W杯予選：PNG vs JPN[:]
DESCRIPTION:ハイライト\n \nマッチレポート\nサモアのアピアで開催されている、女子ワールドカップ東アジア太平洋予選で、女子日本代表は、前回王者のパプアニューギニア(以下PNG)と初戦で対戦した。 \nトスは、PNGが勝ち後攻を選択し、日本は、先攻となった。日本は試合開始早々に立て続けに3つのアウトを奪われ、苦しい立ち上がりとなった。一時は、宮地・菅野両選手が38ランのパートナーシップを築き3-50まで立て直したが、20オーバー以上に及ぶ粘りのパートナーシップが崩れると、再び立て直すことができず、67ランでオールアウトとなった。 \n日本は、低いターゲットにも関わらず、菅野・宮地で3つのアウトを奪い、PNGの出鼻をくじくことに成功した。一方のPNGは、John・Siaka両選手の活躍により、得点を54ランまで伸ばすことに成功した。ここで中山が立て続けに2つのアウトを取り、勝利への希望をつなげた。しかしオープニングバッツマンのJohn選手は、最後まで集中力を切らすことはなく、24.4オーバーでの逆転により、PNGの勝利となった。 \n試合の最優秀選手には、PNGのSiaka選手が選ばれ、PNGのJohn選手と日本の宮地選手が優秀選手に選出されました。 \n日本は、初戦を落とし、PNGは2連勝となった。本大会は、総当たり2回戦の順位によって決まるため、戦いはまだまだこれからである。日本の第2戦は、明日の休養日を挟んだ明後日。初戦で同じくPNGに敗れたサモアと対戦する。試合開始は、日本時間の午前6時を予定している。 \n大会日程、結果及びライブスコア
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DESCRIPTION:ハイライト\n \nマッチレポート\n7月18日にサモアで開催された、女子ワールドカップ東アジア太平洋予選の第2戦でサモアと対戦した日本代表は、サモアが得点した207ランの逆転を狙いましたが、惜しくも26ラン届かず、2敗目を喫しました。 \nトスに勝ったサモアは、先攻を選択すると、高いレートでの得点を重ねました。日本は、オープニングボーラーの太田(2-29)やスピナーの宮地(1-20)がサモアの得点レートを抑えたが、他のボーラーはサモアに高いレートでの得点を許してしまった。サモアは、昨年より日本に在住するキャプテン、レジーナ・リリーが中核となり、他の選手のアグレッシブなプレーで得点を重ねた。サモアの攻撃の終盤には、中山がリリーなど2つのアウトをとり、最後の5オーバーは、5-28とサモアの得点を抑えることに成功した。 \n後攻の日本は、中山・白石・宮地の1～3番バッツマンがそれぞれ2桁得点に乗せるながら、得点レートを高めようとアウトを重ねる中、柳田キャプテン(45ラン)がはじめ小林(26ラン)と67ランの、続いて菅野(21ラン)との37ランのパートナーシップを築きた。しかし、4-163と逆転ペースにあった日本はのバッティングは、柳田がランアウトになると、立て続けにアウトをとられ、181ランでオールアウトとなり、26ラン差での敗戦となった。 \n日本は19日(火)にクリケット・ウィザウト・ボーダーズとの練習試合を行い、21日(木)には第3戦でPNGと対戦する。 \n大会日程、結果及びライブスコア
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DESCRIPTION:ハイライト\n \nマッチレポート\n7月21日にサモアで開催された女子ワールドカップ東アジア太平洋予選第3戦で日本は、本大会の優勝を決めているパプアニューギニア（PNG）と対戦し、8ウィケットの差で3敗目を喫した。\n先攻を選択した日本は、PNGのボーラー陣の前に序盤からアウトを奪われる苦しい展開となる。しかし小林選手を中心に中盤から粘りのみせ、50オーバーを打ちきって攻撃を終了。結果、105得点を挙げた。 \n悪天候によりオーバー数が削減され、33オーバーで87得点を守り抜くことが勝利の条件となった日本は、宮地選手がPNGの打者2人をアウトにとり好スタートを切ったものの、後続を抑えることができず26オーバー目で逆転を許した。\n日本は22日に行われるサモアとの最終戦で大会初勝利を目指す。 \n大会日程、結果及びライブスコア
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DESCRIPTION:マッチレポート\n女子ワールドカップ東アジア太平洋予選の最終戦となった7月22日の試合で、女子日本代表はサモアに惜敗した。 \n先攻の日本は、宮地（27ラン）、大田（20ラン）、小林（25ラン）選手などを中心に今大会最高の135ランを得点した。中でも、大田選手は109分、120球に及ぶ長時間バッティングを続け、日本の攻撃の基礎をつくった。 \n後攻のサモアは、キャプテンLili’i選手（21ラン）、Telea両選手パートナシップ（47ラン）とTelea選手とUliao選手のパートナーシップ（33ラン）を築き、逆転を目指した。一方の日本は、大田、宮地、中山、柳田の4選手が計7アウトを奪い、サモアを追い込んだが、最後は7番バッツマンのMulitalo選手に4ランを打たれて逆転された。 \n試合の最優秀選手には、サモアのTelea選手が、優秀選手にはサモアのUliao選手と日本の宮地選手が選出された。 \n日本は今大会での4戦中3戦は接戦となったが、残念ながら4敗で大会を終えた。 \n女子日本代表は、2017年2月ごろに香港で開催される東アジアカップに出場し、5月ごろ開催される女子ワールドT20東アジア太平洋予選に向けて再出発をすることとなる。 \n大会日程、結果及びライブスコア
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