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SUMMARY:[:en]2018 Men's East Asia Cup[:ja]2018年男子東アジア カップ[:]
DESCRIPTION:2018年男子東アジア カップ\n2018年9月に香港で開催された男子アジアカップ第2回大会に日本代表チームが出場した。2年前に開催された第1回大会では惜しくも準優勝となった日本代表は、優勝を目指して本大会に挑んだ。日本代表チームを率いたのは、日本クリケット協会のドゥーグル・ベディングフィールドコーチとクリケットビクトリアのスティーブ・ザイラーコーチ。キャプテンには小林正臣選手が任命された。 \n日本代表チームには、本大会1日前に15歳の誕生日を迎えたばかりの高橋和雅選手が選出され、香港ドラゴンズ戦に出場した際には、日本代表史上最年少での試合出場となった。また、元プロ野球選手の木村昇吾選手も日本代表初選出となった。 \n試合結果は、バッティング、ボウリングともに素晴らしいパフォーマンスを見せた谷山誠選手の活躍などもあり、全試合に勝利して大会を終えた。 \n本体会出場フルメンバーはこちらよりご覧いただけます。 \n全試合結果はESPN Cricinfoをご確認ください。 \n  \n\n\n\n\n\n月日\n時間\n東アジアカップ\n会場\n\n\n9月13日（木）\n09：30 – 12:30\n第1戦： 中国vs韓国\nMission Road\n\n\n\n12：30 – 13:30\n昼食\n\n\n\n\n13：30 – 16:30\n第2戦： 日本vs香港ドラゴンズ\nMission Road\n\n\n9月14日（金）\n09：30 – 12:30\n第3戦： 韓国vs日本\nHong Kong CC\n\n\n\n12：30 – 13:30\n昼食\n\n\n\n\n13：30 – 16:30\n第4戦：香港ドラゴンズ vs中国\nHong Kong CC\n\n\n9月15日（土）\n09：30 – 12:30\n第5戦：日本vs 中国\nMission Road\n\n\n\n12：30 – 13:30\n昼食\n\n\n\n\n13：30 – 16:30\n第6戦： 香港ドラゴンズvs韓国\nMission Road\n\n\n9月16日（日）\n09：30 – 12:30\n3位決定戦\nKowloon CC\n\n\n\n12：30 – 13:30\n昼食\n\n\n\n\n13：30 – 16:30\n決勝戦\nKowloon CC\n\n\n\n16：45 – 17:15\n閉会式\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n\n 
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SUMMARY:[:en]2017 East Asia Cup (Women)[:ja]2017東アジアカップ[:]
DESCRIPTION:2017年女子東アジアカップ\n\n2017年9月に香港で開催された第2回女子東アジアカップに日本代表チームが出場した。女子日本代表としての海外遠征が初となる3名の選手を含むチームを率いたのはナタリー・シロフコーチと柳田舞キャプテン。\n日本は中国と韓国に勝利し、東アジアカップ優勝決勝戦に初めて駒を進めたが、強豪香港に惜しくも破れた。柳田舞選手が大会最優秀選手に、小林悦子選手が最優秀ボウラーに選出された。 \n香港遠征参加フルメンバーはこちらよりご覧いただけます。 \n全試合結果は ESPN Cricinfoをご確認ください。\n\n大会日程\n\n\n\n日付\n時間\n対戦\n会場\n\n\n9月21日（木）\n10:30 – 13:30\n第1試合：日本 vs 韓国\n香港CC\n\n\n\n13:30 – 14:00\n昼食\n\n\n\n\n14:00 – 17:00\n第2試合：中国 vs 香港\n香港CC\n\n\n9月22日（金）\n10:30 – 13:30\n第3試合：中国 vs 日本\n九龍CC\n\n\n\n13:30 – 14:00\n昼食\n\n\n\n\n14:00 – 17:00\n第4試合：韓国 vs 香港\n九龍CC\n\n\n9月23日（土）\n10:30 – 13:30\n第5試合：香港 vs 日本\nミッションロード\n\n\n\n13:30 – 14:00\n昼食\n\n\n\n\n14:00 – 17:00\n第6試合：中国 vs 韓国\nミッションロード\n\n\n9月24日（日）\n13:30 – 15:30\n第7試合：3位決定戦 中国 vs 韓国\n九龍CC\n\n\n\n15:30 – 16:00\n昼食\n\n\n\n\n16:00 – 19:00\n第8試合：決勝戦 香港 vs 日本\n九龍CC
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SUMMARY:[:en]2015 Japan Tour of Hong Kong[:ja]2015年東アジアシリーズ香港大会[:]
DESCRIPTION:2015年10月30日(金)〜11月2日(月)に香港で開催された、2015年東アジアシリーズ　男子クリケットチャンピオンシップ香港で、男子日本代表は2位の成績を収めた。 \n本大会は、Kowloon Cricket ClubとMission Road Recreational Groundの二つの素晴らしい会場で開催され、日本の他、香港A代表、香港ドラゴンズ、中国の4チームが参加し、香港A代表が優勝した。 \n日本代表は、投手では高田、脇田の両選手、打者では小林、宮地の両選手が安定した活躍を見せた。日本19歳以下クリケット選手権で大会MVPを獲得し、日本代表に初選出された脇田選手の活躍は明るい材料だ。また、宮地直実選手は、大会の得点ランキングでも2位となりベストイレブンに選出された。 \n◆大会結果◆\n優勝：香港A\n2位：日本\n3位：香港ドラゴンズ\n4位：中国 \n◆日本代表成績◆\n＜第1戦（中国に勝利）＞\n高田剛史（4オーバーで２奪ウィケット・11失ラン）、脇田康平（4オーバーで1奪ウィケット・5失ラン）などの投手陣の活躍で先攻の中国を56ランに抑え、宮地直実（21ラン・ノットアウト）、ハニーフ・カーン（24ラン）が打撃で活躍し、7オーバー、1ウィケットで逆転した。 \n＜第2戦（香港ドラゴンズに勝利）＞\n先攻の日本は、宮地直実（73ラン・ノットアウト）、小林正臣（63ラン）が打撃で活躍し、178ランを獲得。脇田康平（2オーバーで3奪ウィケット・17失ラン）、高田剛史（4オーバーで２奪ウィケット・22失ラン）の投手陣が香港ドラゴンズを147ランに抑え、勝利した。 \n＜第3戦（香港Aに敗戦）＞\n先攻の日本は、小林正臣（41ラン）が打撃で活躍するものの、香港Aに102ランに抑えられた。投手陣では、高田剛史（4オーバーで1奪ウィケット・11失ラン）が踏ん張りを見せたが、15オーバー、1ウェケットで逆転を許した。
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